島根県保育園・幼稚園の一覧
子どもが健康、安全で情緒の安定した生活ができる環境を用意し、自己を十分に発揮しながら活動できるようにすることにより、健康な心身の発達を図っていきます。<保育目標>☆自分のことは自分でできるこども☆思いやりのある優しい子ども☆創造性・感性豊かな子どもゆったりとした家庭的な雰囲気の中で、情緒の安定を図りながら心身の健康を促す乳幼児期にふさわしい体験を通して豊かな感性を育て創造性を培う。
子ども一人ひとりを大切にし、より良い親子関係を支援しながら地域に根ざした保育園を目指す。
◎特色・モンテッソーリ教育モンテッソーリの精神に基づいて子ども自身が持っている力に理解と尊敬を持ち、子ども一人ひとりにあった環境作り、手助けをします。一方的に何かを教え込むのではなく、子どもが自ら選び活動することで喜びや満足感を得ながら限りない可能性の中で大きく成長しています。・縦割りクラス3・4・5歳児の「混合の縦割りクラス」を実施しています。少子化の時代、縦割りクラスの中で子ども達が助け合いながら、いたわりの心を育てます。※体育・音楽・絵画の領域については、横割り活動を行っています。◎行事 ※各月、誕生会も行っています。4月:入園式・親子遠足 7月:お泊り保育(年長児) 10月:運動会11月:作品展 12月:聖劇鑑賞会(年長児)・おもちつき 2月:節分・発表会 3月:ひな祭り・卒園式
育英北幼稚園は乳幼児の発達を促す教育・保育環境のもとで、それぞれの時期にふさわしい充実した生活を営み、発達に必要な経験を無理なく得ていくような計画的な教育・保育を行い、心身共に健全な乳幼児を育成することを目的として設置された園です。詳しくはホームページをご覧下さいhttps://www.smile-ikuei-matsue.ed.jp幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づいた内容及び、当園独自の特色教育との総合的なカリキュラムにより教育・保育を進めていきます。詳しくはホームページをご覧下さいhttps://www.smile-ikuei-matsue.ed.jp
ホームページ参照https:/kobatosyokibo.jimdosite.com保育所保育指針を踏まえ、以下の保育その他の便宜の提供を行う(1)特定教育・保育及び時間外保育の提供(2)・ふれあい遊び、マッサージ等を大切にして、愛情関係を 築く ・0才児からさくら・さくらんぼのリズム遊びを取り入れた保育 ・四季折々の年齢に応じた園外保育の取り組み(お散 歩等)(3)連携する施設と連携内容 ・2歳児は園外保育、お楽しみ会、遠足、誕生日会等こ ばと保育園や、こばと保育園の一時保育と交流の機会 を持つ ・土曜保育は、こばと保育園にてこばと保育園の園児と共に 過ごす ・利用乳幼児が3歳児に進級するとき、希望者は全員こばと 保育園に移ることができる
大田市から認可された家庭的保育施設です。・さまざまな経験を通して豊かな感性(おもいやり・たくましさ)を持ち、生き生きした子どもをめざします。・家庭的保育では、家庭的な保育を行うことが目的です。少人数ならではのきめ細かい保育ができるという利点を生かし、地域のさまざまな社会資源との連携を図りながら、保護者や地域の子育てに対する支援も行っています。
大田市から認可された家庭的保育施設です。・さまざまな経験を通して豊かな感性(おもいやり・たくましさ)をもち、生き生きした子どもを目指します。・家庭的保育では、家庭的な保育を行うことが目的です。少人数ならではのきめ細かい保育ができるという利点を生かし、地域のさまざまな社会資源との連携を図りながら、保護者や地域の子育てに対する支援も行っています。
自然を通して生きていく力を育てる よく遊び、よく食べ、よく眠る あいさつのできる子 人を思いやることのできる子 自分で考えて行動できる子通常保育特別保育 休日保育・延長保育・一時預かり保育 学童保育(低学年受入)・障がい児保育
1.教育・保育の提供にあたっては、入園する子どもの最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに、最もふさわしい生活の場を提供するよう努めます。2.教育・保育に関する専門性を有する職員が、家庭との密接な連携のもとに、子どもの状況や発達過程を踏まえ、一人ひとりを大切にした教育と保育を一体的に行います。3・教育・保育の拠点として地域の期待や願いに応えられるよう、創意と活力のある教育・保育活動をすすめ、子ども・保護者・地域に信頼されるよう努めます。4・安全で安心できる環境のもと、多くの人と様々な体験や遊び・生活を通して健やかで豊かな心と身体・そして、生きる力を育むよう教育・保育を行います。5.すべての子育て家庭に対し、子育て相談や親子の交流の場などを提供し、支援の充実を図ることで、地域における幼児教育の交流拠点、情報発信地となるよう努めます。教育基本法・児童福祉法及び子ども・子育て支援法、その他の関係法令並びに幼保連携型認定こども園の教育・保育要領(平成29年3月31日内閣府・文部科学省・厚生労働省令第1号)を踏まえ、園児の発達に必要な教育・保育を提供します。【教育・保育方針】 「豊
基本理念1.子どもたち一人ひとりの、そして家族や地域の「いきいき」を大切にし、「強く優しく生きること」を応援します。2.子どもたち一人ひとりの、「今ここに生きる」を大切にし、「人や自然に思いを馳せる」ことのできる心を醸成します。3.子どもたち一人ひとりの、「夢」と「希望」を大切にし、「愛」があふれる保育を創造します。運営方針1.「家庭の元気!勇気!感動!」を支援できる保育園2.「子どもたちの元気!勇気!感動!」のチャレンジができる保育園3.「地域の元気!勇気!感動!」に対応できる保育園・一人ひとりの子どものありのままの姿を受け入れ、よりよい環境のもとで、安定した生活と充実した活動ができるようにする。・健康、安全など生活に必要な基本的な習慣や態度を養う。・子どもが自発的、意欲的に関われるような環境の構成と子どもの主体的な活動を大切にし、遊びを通して乳幼児にふさわしい体験が得られるようにする。・人との関わりの中で、自主・協調の態度を養い、道徳性の芽生えを培う。・生きる喜びと困難な状況に対処する力を育てる。・楽しく食べる経験を通して、子どもの食への関心を育み「食を営む力」の基礎を培う。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。