大阪府保育園・幼稚園の一覧
こども・保護者・職員・地域社会が連携し育ちあえる施設を目指す。「たくましく生きる力を育む」教育保育を提供する。
保育から教育までの連続性を踏まえ、個々を大切にしながら心身の発達を助長すると共に、保護者や地域の方々の子育て支援も行う子どもの側に立ち、個々を大切にしながら「子どもがまんなか」の思いを大切に園全体で育てていける環境を整え、0?5歳の育ちの連続性をしっかり踏まえて保育にあたる。
教育・保育理念:子どもの未来のために 子どもの全面発達を ~ 産休明け 障碍児 学童保育を ~詳しくは、当園のホームページ https://www.nanohana477.com保育目標:「明日を拓く子ども」~ たくましく 心豊かで しっかり考える子ども ~1、人の育ちの土台になる身体を育てます。2、人としての交わる力を育てます。3、豊かな言葉で育てます。4、人としての豊かさ・文化性を育てます。5、子ども達に年令らしい「子ども心」を育てます。詳しくは、当園のホームページ https://www.nanohana477.com
良質かつ適切な内容及び水準の特定教育・保育の提供を行うことにより全ての子どもが健やかに成長するために適切な環境が等しく確保されることを目指す。施設を利用する小学校就学前こどもの意思及び人格を尊重して、常に当該小学校就学前のこどもの立場に立って教育・保育を提供する。各機関と密接に連携し、地域及び家庭との結びつきを重視した運営を行う。子どもの人権の擁護、虐待防止等のため、必要な体制の整備を行う。幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき小学校就学前の子どもの心身の状況等に応じて特定教育・保育の提供を適切に行う。生きる力の基礎を培う。乳幼児期の特性を踏まえ発達の過程にふさわしい生活を営み質の高い教育及び保育並びに子育て支援の安定的な提供を目指す。子どもの最善の利益を考慮しつつその生活を保障し心身ともに健やかに育成する。
なし
遊びや生活の中で人と人との関わりを深めながら、思いやりの心や自主性意欲を育てる。リトミック、体育遊び、知育遊び等を楽しく学び触れ合うことでやる気、根気を身に着ける。
施設を利用する小学校就学前子どもの意思及び人格を尊重して、常に当該小学校就学前子どもの立場に立って教育・保育を提供する。就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律、子ども・子育て支援法、その他関係法令等を遵守し、幼稚園教育要領、保育所保育指針に沿って乳幼児の発達に必要な教育・保育を総合的に提供する。
保育から教育までの連続性を踏まえ、個々を大切にしながら心身の発達を助長すると共に、保護者や地域の方々の子育て支援も行う子どもの側にたち、個々を大切にしながら「子どもが主役!」の思いを大切に園全体で育てていける環境を整え、0?5歳の育ちの連続性をしっかり踏まえて保育にあたる。
保護者と職員が協力して保育教育する。集団生活の子ども自身で体験を重ね成長していけるように保育教育する。子どもたちの個性と能力を尊重し、日々の生活の中で規律を守れるよう保育教育します。又生命を尊重し心身とも健やかに育つよう保育教育します。
幼い子どもたちが身近な体験を通して生きる力を手にし、お互いを尊重し社会に貢献できる自律した人間に育つことを教育及び保育の基本及び目標とする。「食」を中心とした「智育」「徳育」「体育」の充実
大阪府の保育方針
大阪府は大阪市を中心に保育施設が集まる一方、各市町村で制度や受け入れ状況が異なります。認可保育園は市区町村への申し込みと利用調整(点数)で入園が決まり、認可外保育園や認定こども園は園に直接相談できる場合があります。延長保育や一時保育の有無も園ごとにさまざまです。チビナビで口コミ・写真・基本情報を確認し、気になる園は早めの見学がおすすめです。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。