長崎県「島原市 認可保育園」の一覧
〈保内容の特色〉毎月1回、お弁当持参となります。(6月~9月は食中毒への配慮を行い、お弁当中止となります。)毎月の誕生会に、その月の誕生児(4・5歳児対象)の保護者を招待し、給食の提供を実施。月に1回、子ども達に人気のあるメニューを取り入れ、普段と違った雰囲気で食事を楽しむ「スペシャルデー」を実施。園庭菜園にて野菜栽培を行い、クッキング保育を実施。テーブルマナー実施(5歳児対象/9月)卒園旅行実施(5歳児対象/日帰り)体育教室実施(4・5歳児対象/月2回)・英語教室実施(4・5歳児対象/月3回)・スイミング教室(4・5歳児象/月2回)
<保育内容の特色> 地域の団体、施設、住民との世代間の交流事業を通じて、地域に根ざした教育・保育を提供します。交流団体名:学童あおぞらクラブ・姉妹園(清華こども園・清華学童Kids ぱんたか・障がい者支援施設清華学園)・島原第三小学校・島原第二中学校・島原看護学校・福岡のぞみ愛児園・地域住民 他<年間予定> 4月 入園・進級式/親子遠足(姉妹園交流)/ 5月 お茶摘み/内科健診 6月 歯科検診/尿検査/泥リンピック(姉妹園交流) 7月 七夕のつどい/夏祭り/プール開き 9月 運動会 10月 お泊まり 11月 芋掘りピクニック 12月 お楽しみ発表/もちつき大会/陶芸体験/クリスマス会 1月 マラソン大会/内科健診 2月 節分のつどい/バス遠足 3月 ひなまつりの集い/卒園式/お別れピクニック
○保育内容の特色・基本的な生活習慣(食事・睡眠・着脱・排泄等)が身につくように年齢に合わせた援助や取り組みを行っています。・集団生活の中で、自分の思いを伝えたり、相手の気持ちを思いやり、お互いに認め合えるような保育を行っています。○年間行事・進級式・親子遠足・七夕会・お泊り保育・夏まつり・運動会・芋ほり・おゆうぎ会・施設慰問・節分集会・卒園旅行・ひなまつり会・お別れバス遠足・お別れパーティー・卒園式など・お誕生会...その月のお誕生児の保護者を招待して会食をする。○各専門講師による教室・体育教室・スイミング教室・英語教室※詳しくはホームページ https://www.yuri-aiji.com をご覧ください。
乳幼児に最もふさわしい、健康で安心、安全な生活の環境を用意し、養護と教育が一体となって調和のとれた心身の健やかな発達を目指すと共に、宗教的道徳的情操教育により人間性豊かな子供の育成をはかる。・家庭や地域との連携を密にし、保護者や子育て家庭に対する支援の強化をはかり、社会的役割を果たす。・職員は、常に教養を高めると共に保育のプロとして専門性に努める。・安全、安心な環境のもとで、「すべての子供の命と健やかな育ちを保障する最善の利益」の実現と、まことの保育(仏教保育)を基本として次の目標を掲げる。・よく観る、よく聴く、よく考える子供。・出会いのご縁を喜び、大切にする子供。・厚生労働省の保育指針に従い、生活指導・造詣・音楽リズム・保健衛生・自然観察・社会観察言語指導等の指導をなし、素直で明るい創造性豊かな心と自主自律の精神を培い、郷土を愛し感謝の心を養う宗教的、道徳的情操教育により心身共に豊かな子供の育成を図る。
◆ 子どもたちの 全面発達をめざして ◆入所している児童の健全な人間形成をはかるため、児童福祉法の理念に基づき、子どもたちの最善の利益(生命への権利、発達の保障、医師表明の権利、虐待・放任からの保護) を守り、子どもの人権を保障します・子ども一人ひとりに合った発達支援を心がけ、障がいの有無にかかわらず、どの子も子どもらしくのびやかに育つ保育を目指します。・就学に向けた土台となる力を育てます。 ①授業に集中できる基となるからだの力 ②文字や数の認識を遊びの中で育む ③線や形が自由に描ける手指の巧緻性とイメージ豊かな創造性を育くむ・生活習慣を身に着け、見通しをもって生活する力を力を育てます。①体育ての保育・教育(五感を育てる・姿勢を育てる・生活する力を育てる) ②遊ぶ力育て(友達と遊ぶ・自然と遊ぶ・創造して遊ぶ)③食べる力育て(嚥下や、咀嚼する力を育てる・季節の素材を味わう・自然の恵みを知る)
健康で明るくのびのびした、素直な子ども体の丈夫な子どもに育てる。友達と遊べる子どもに育てる。自然に親しむ子どもに育てる。感受性豊かな子どもに育てる。
○愛情をもって子どもに接し、健やかで心豊かな子どもを育てる。求める子ども像〇元気な子○友達と仲良くできる子○ありがとう、ごめんなさいが言える子
明るく元気で心豊かな子どもを育てます。・心身ともに健康な子ども・情緒豊かで思いやりのある子ども・創造力の豊かな子ども・がんばりのきく子ども
「児童憲章」「子どもの権利条約」に基づき子どもの人権、主体性、個性を尊重した保育を基本と致します。・子ども一人ひとりの最善の幸福のために保護者と地域社会と手を取り合って、地域福祉や家庭支援の中心的役割を果たせるよう職員一同努力致します。・生活や遊びの日々の積み重ねこそが教育であり保育であるという信念の基に、月齢、年齢に応じて子どもの生活や遊びを中心に人間としての土台作りを行っていきます。・子どもの豊かな育ちを実現し、乳幼児の保育や教育の歴史をつないでいくことを使命と考えます。・子どもの心と発達をしっかりと押さえた保育環境作りを行う。・地域社会のニーズに応える保育システムの充実と子育て支援を行う。・知育、体育、徳育、食育をバランスよく行う。・未満児は、担当制保育を導入しきめ細やかな配慮で保育を行う。・以上児は、プロジェクト型保育を導入し主体性や感性を磨き集中力を養う。「素直で明るくあたたかく」
「小さな成功体験。その積み重ねこそが自尊心を高め、目標に向かって努力を続ける原動力となる。」しっかり食べて、たくさん遊び、ぐっすり眠る、生活をもとにして触れあいや語り合いを多く、ニコニコ笑顔ですごします。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。