長崎県保育園・幼稚園の一覧
1、児童福祉法に基づき、乳幼児の福祉を積極的に増進させ、子どもの人権や主体性・個性を尊重した保育を基本とします。2、児童ひとりひとりの最善の幸福のため、保護者や地域社会と力を合わせ、豊かな人間性を持った子どもの育成をはかります。3、職員は豊かな愛情をもって接し、人間性の向上、知識の習得・技術の向上に努め、家族援助の為に常に社会性と良識に磨きをかける努力をしていきます。詳しくは、当園のホ-ムペ-ジhttps://www.tobikofukushikai.info1、保育者との暖かい信頼関係による情緒の安定をはかる。2、明るい保育環境の中で、日常生活に必要な基本的習慣や態度を養う。3、地域や人とのふれあいを通じて、自主強調の態度を養い人に対し思いやりの心を育てる。4、自然や社会の事象についての興味や関心を育て、生命の大切さを培う。5、絵画や音楽を通じて創造性豊かな子どもの育成に努める。6、郷土を愛し健康で明るく、たくましい子ども達の育成にために保護者と保育者が一致協力する。詳しくは、当園のホ-ムペ-ジhttps://www.tobikofukushikai.info
http://simen.jp神社神道をもとに、神様を敬い、祖先を尊び、感謝する心を養う保育。南島原市、島原半島にはたくさんの自然や施設があります。その恵まれた環境を生かした体験、伝統芸能の龍踊りやひょっとこ踊り等を通して、就学しても自信を持って取り組めるように大人にさせられるのではなく、子どもたちが進んで取り組める保育を心がけています。
本園は、児童福祉法、子ども・子育て支援法その他の関係法令及び関係条例を遵守して運営する。
我が子を診るように診察するのが、名医ならば我が子を通わせたいと思う保育園でありたい。
学校教育法に基づく公立幼稚園
子ども一人ひとりを大切にし、たくましく生きる力を育む・子どもの健やかな成長を願うご家庭や、地域社会とのコミュニケーショ ンを大切にして、つながりを深める
キリスト教の信仰、人間観、世界観に基づく保育、養護、教育を行う。クラスごとの朝の祈り、毎週の合同礼拝クリスマス、イースターなどキリスト教の信仰、人間観、世界観に基づく保育、養護、教育を行う。クラスごとの朝の祈り、毎週の合同礼拝クリスマス、イースターなど1年を通じて様々なキリスト教の行事によって子ども達、一人ひとりの心に日常の生活の中で神様の愛を知り隣人を愛しそして神様に愛されている自分に気付くことを目指しています、きめ細かな保育をする中で子ども達自信がしなやかな体と優しい心を持ち、主体的、意欲的、社会的創造的な人間として成長していくための基礎を培います。・子どもたちの主体性を尊重しながら音楽・絵画・体育・英語の専門職による教育の提供。
人間としての健全な発達、社会の変化に主体的に対応しうる能力、隣人を愛し、親を大切に思い、望ましい未来を作り出す力の基礎を育むことを教育の基本とする。未来を背負う子供たちのため、日本社会・人類に貢献する。園を磨き、心を磨き、地域社会に貢献できる園にする。園児・保護者・職員が喜びあふれる園にする。一人一人の子どもが、快適に生活し、健康で安全に過ごせるようにすること。一人一人の子どもが、安定感を持ち、自分の気持ちを安心して表すことができるようにすること。健康、安全で幸福な生活のために必要な基本的な習慣を養い、身体諸機能の調和的発達を図ること。集団生活を通じて、喜んでこれに参加する態度を養うとと共に家族や身近な人への信頼感を深め、自主、自立及び協同の精神並びに規範意識の芽生えを養うこと。身近な社会生活、生命及び自然に対する興味を養い、それらに対する正しい理解と態度及び思考力の芽生えを養うこと。
乳幼児の生活、育ちに最善となる保育を実践する。そのため子どもが健康、安全で情緒が安定した生活ができる環境を用意したうえで、保護者の協力のもと家庭教育を補完する。加えて地域社会との連携を図り、人間形成の基礎を培う地域の子育てセンターとして、乳幼児が自己を十分発揮して活動でき、健全な心身の発達を実現することを目的とする。派遣講師による楽しい英語でのコミュニケーション、園外での水泳教室、子ども一人一人の興味や関心、能力を引き出す保育、地域の文化や季節感を大事にする保育
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。