長崎県「佐世保市 幼稚園」の一覧
1食育1食をつくる(味噌づくり、栽培活動、米づくりなど)2食を学ぶ(講演会、味噌づくり教室)3食でつながる(お月見会、食育劇、食育祭、高校生との交流)4食の改善(自然食の給食、給食試食会)2遊び:子どもが学び、子どもが主役の遊び。非認知能力を育む。
年幼・年少・年中・年長と4年間を通して、挨拶・礼儀など生活習慣は当然のこと、その先の学習習慣も小学校生活へ継続できるように自学自習を習得します。一人一人が自ら取り組めるような環境を作ります。読み・書き・計算・音楽・体操・ピアニー・かけっこなどのカリキュラムを毎日繰り返し行っています。子ども達の自学自習・自主・自立を目指します。
◆教育方針子どもが基本的な生活習慣を身に付け,生き生きと夢中になって遊び,充実感を味わうことができる園づくりに努めています。温かく,安心で安全な環境の中で,「豊かな心」「健康な体」「人とかかわる力」の育成のため,日々の保育に取り組んでいます。 ◆預かり保育定員:30名 4歳と5歳の混成学級編成実施時間:通常保育時(弁当日) 14:30~16:30通常保育時(弁当日以外) 11:50~16:30長期休業日 8:50~16:30
園児が幼児期にふさわしい教育を受けることができるよう、基準を満たした施設を設置する。同施設では、地域の子育て支援を目的として未就園児教室の開催や育児に関する講演会等の行事の開催も並行して行う。園庭は人工芝にしており、園児が体を動かして遊んでもケガ・事故のリスクに十分に配慮しており、発達に応じて関わり、使用する遊具を設置している。園児のほかに小学生も利用し、異年齢児の交流の場としての役割も持つ。英語・キッズダンス・ヨガ・運動遊び等様々な活度を取り入れている。
園児が幼児期にふさわしい教育を受けることができるよう、基準を満たした施設を設置する。同施設では、地域の子育て支援を目的として未就園児教室の開催や育児に関する講演会等の行事の開催も並行して行う。園庭は人工芝にしており、園児が体を動かして遊んでもケガ・事故のリスクに十分に配慮しており、発達に応じて関わり、使用する遊具を設置している。園児のほかに小学生も利用し、異年齢児の交流の場としての役割も持つ。英語・キッズダンス・ヨガ・運動遊び等様々な活度を取り入れている。
仏教の精神を保育の姿勢として、子どもの主体的な生活、遊びを通しての保育、一人一人に応じた援助の三つの視点をもって、「ともに生きともに育ちあう保育」の実践に努め、子どもが本来持っている力を引き出し、さらに生き抜く力へとつなげてゆく。自他の命を大切にできる子ども、よく考え意欲的に取り組む子ども、豊かな感性と思いやりのある子ども、伸び伸びと元気に遊べる子どもの育成を目指し、そのために、いのちを尊敬する心、柔軟な思考力と確かな判断力、自らを自由に表現できる独創性と創造性、人との関わりの中で育つ協調性と社会性、健やかな心身の発達と基本的生活習慣の確立を子どもたちの中に育んでいく保育を行う。
“全人教育”を理想とし、偏りのないバランスの取れた人間形成を目指す。遊びを通して多様な経験をさせ、感動できる美しい心情を育み、想像と知恵の芽生えを待ち、どんな困難にも耐える意志と体力を養う。心豊かな心情を育み、人と関わる力をつける。体験を重ねながら知恵を育み、個々の自己発揮能力を高める。生活習慣の自立を図り、健康な自己管理能力を身に付ける。保育を必要とする子どもに対して、家庭との隔たりのない環境を整え保育する。個々の子どもの育ちに寄り添い、家庭と協力して保育にあたる。
子どもに適した園内環境の中で主体的に行動できる自己活動と共に、集団生活の中で他を思いやる心、感謝の心などの育成に努め、最も必要とする個人の自立を援助し、心身たくましく育つことを目指す。健康増進や情緒の安定を図り、豊かな心や思考力を身に付ける。元気で明るく伸び伸びとした子どもに育て、自分の思ったこと、感じたことを素直に表現できるような環境・構成を行う。人との関わりの中で感謝の心、道徳性を養う。日常生活の中で、自分で工夫し、積極的に、かつ主体的に動くような子どもに育てる。
豊かな自然、ゆっくり穏やかな環境の中で、0歳~5歳の子どもたちが元気いっぱいのびのびと過ごし「生きる力」を育むことを大切にしています。設定保育と自由保育を取り入れ「いろいろなことに挑戦しよう」を合言葉に、クラスのみんなで取り組んだり、個人で考えや遊びを深めたりしています。「こんなふうにするんだ」「やってみたら楽しい」「またやりたい」という発見や気づきを保育者が温かく見守っています。
🌸 幼稚園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。