長野県「大町市 認可保育園」の一覧
豊かな人間関係を持った子どもを育成する。農村地域で、小学校や公民館と隣接している。近年兼業農家であるが核家族が増加している。希望に応じて延長保育を行い、また地域の子育て支援事業(一時保育・園開放・公民館との協賛で親子広場等)としての役割や、地域事業にも力を入れている。
こどもひとりひとりを大切にし、保護者からも信頼され、ちいきに愛される保育をめざす
子ども一人一人の最善の利益を守り、保護者からも信頼され、地域に愛される保育園を目指す。地域の実態とそれに対応した事業と行事中学校と隣接し、中学生との交流、老人施設訪問など、地域との交流を積極的に行う。また子育て支援センターとして、一時保育・園開放・0歳児支援など、地域を巻き込みながら子育て支援事業により一層力を入れている。
保育理念:一人一人を大切にし、認めあい、高めあい、育ちあう教育及び保育を目指す。保護者から信頼され、地域に愛される園を目指す。保育方針:子どもの主体的な生活やあそびを重視し、健康で心豊かな子どもを育成する。教育及び児童福祉としての保育並びに子育て支援の有機的な連携が図られ、子どもの成長に気づき、子育ての喜びが感じられるように子育て支援に努める。
保育理念一人一人を大切にし、認め合い、高めあい、育ちあう教育及び保育をめざし保護者から信頼され地域に愛される園を目指します。保育方針「非認知能力・子どもの主体的な生活と遊び」を重視し、健康で心豊かな子どもを育成します。園目標・体を動かして元気に遊べる子ども・身近な環境に関わり生き生きと遊べる子ども・自ら考え主体的に主体的に生活できる子ども・豊かな感性と表現力を持った子ども・思いやりと感謝の気持ちを持った子ども・挨拶や返事のできる子ども の姿を目指し、保育に努めます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。