京都府保育園・幼稚園の一覧
「にっこり・ほっこり・笑顔がいっぱい」をモット-に子ども達、保護者、保育士、みんなが毎日笑顔で過ごせる保育室であるように努めています。少人数で異年齢保育のため、ゆったりとした環境のなか、子どもたちが兄弟姉妹のように育ち合い生きていくのに一番大切な「心の根っこ」を育てます。
・環境を整え、子どもの主体性の育ちを信じ”待つ保育”に努める・生活や遊びの中で様々な経験を通して豊かな感性と表現の基礎を培う・生活に必要な基本的習慣を養い意欲的に生活できるようにする・子育てに不安や悩みを抱える保護者と、その都度話しをすることで安心して子育てできるようにする・食育にも力をいれ食に関する悩みにも栄養士が相談にのる・常に保護者と話し合いながら、子育てを楽しめるように連携をとる
受入年齢:産休明け~2歳児
受入年齢:産休明け~2歳児
受入年齢:産休明け~2歳児
受入年齢:産休明け~2歳児
谷史季保育園はこんな保育を目指しています。子ども達が心身共に健康に育ちますように!食事、遊び、運動、睡眠が充分でありますように!一日の流れを大切にしています。特に子どもたち一人一人が自分のあそびを見つけて楽しんで遊べる、集中して遊べるように、環境設定を工夫しています。遊びへの集中力は、満足感、達成感を育み、自立心、自己肯定感を養うために欠かせないと考えています。友だちと遊ぶ楽しさも味わいながら、保育士の適切な言葉がけにより、安心感、信頼感を持てるように心がけています。
色々な分野において子どもたちのやらされているのではなく「やりたい」という意欲を引き出し、ひとりひとりの個性に合った指導で小集団だからこそできる保育に取り組んでいます。日々の積み重ねが大切な体力作り(マラソン・プール遊び等)にも力を入れています。そして1・2歳児と体力差・体格差のある0歳児は別のお部屋でゆっくりとした落ち着いた時間を過ごせるよう工夫しております。
受入年齢:産休明け~2歳児
受入年齢:産休明け~2歳児
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。