京都府保育園・幼稚園の一覧
受入年齢:産休明け~2歳児
ひゅうが乳児室は以前から子ども2~3人に先生1人を配置し手厚い保育を心がけています。また最近では兄弟姉妹の人数が少ないので子どもたちは乳児室の中で疑似兄弟になり年上の子は年下の子を助け年下の子は年上の子を見て真似をしています!毎日、近くの公園などへ散歩に出かけ、お外で元気に体を動かせています。
受入年齢:産休明け~2歳児
受入年齢:産休明け~2歳児
保育所は子どもが集団で過ごす場所であり、「子どもたち同士がかかわって過ごすこと」とは「子どもの最善の利益」でもあると考えます。ついては、これまで通り「子どもの最善の利益」を保育方針の大切な基本とし、保育所は子どもが集団で育つ場所であるという認識に立ち返り、私たち職員はできうる限りの感染予防対策をした上で、子どもたち同士ができるだけこれまでのようにかかわりあい、生活できるよう保育を提供していきます。ただし、保育所は濃厚接触の場であることに変わりはなく、職員からお子様に感染させない・感染しない努力を徹底いたしますが、お子様同士につきましては、すべての場面において対策を講じることは大変困難です。つきましては、それを危険と保護者の方が判断される場合は、登園自体をご判断いただきますようお願いいたします。
子どもの夢を育む保育
受入年齢:8か月~5歳児
保育目標本園の基本たる方針は、生きる力の基礎をはぐくむという目標を指針に、子どもたちが保育指針の基本的な理念と、保育施設の果たす責任を自覚し、子どもが様々な人と出会い、かかわり、心、子どもたち自身の考えを持ち、子どもたち自身で考えて行動するということを掲げています。子どもたちの個を大切にし、色々な体験を通して自分で考える力と豊かな感受性を養います。幼稚園教育要領・保育所保育指針の5領域である環境・人間関係・健康・表現・言葉を基に静の時間と動の時間を組み合わせることにより考察力や創造性を習得することを目指します。またクッキングの時間 ・えいごの時間・アートの時間 ・リトミックの時間 ・知育の時間を設定し、人間本来の動・静・創造力・考察力をベースに英語の時間・音楽リズム(リトミック)・アート絵画アート製作・クッキング・ワークブック・運動遊び・お散歩やお出かけ等の社会遊び・絵本の読み聞かせ、手遊び等の伝承遊びを保育メニューに取り入れております。月々による季節行事・発表会や運動会も設定。※参考HPhttp://kts-tewotsunagou.sunnyday.jp/kcs/kc
受入年齢:6か月~2歳児
発達の基礎となる乳幼児期に、心と身体が健やかに育つよう、無添加でバランスの取れたおいしい給食、自然の中へ出掛けての遊びや、リズム運動を通してしなやかな身体作り、感性と表現力を養う絵画指導を行っております。また、保育士やお友達との関わりも大切に、子どもが子どもらしく、心豊かに育つ保育を提供します。
京都府の保育方針
京都府は京都市を中心に、歴史ある幼稚園から新しい保育施設まで多様な園が集まるエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園ごとに教育方針や行事の特色があるため、口コミや見学での比較が役立ちます。チビナビで写真・基本情報・評判を確認できます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。