兵庫県保育園・幼稚園の一覧
明るく元気で笑顔のあふれる子・ありがとうが素直に言える子・友達と仲良く遊び、他人を思いやる子・意欲を持ち、工夫を進んでする子現代、子どもたちの体格がよくなっているにもかかわらず、体力が低下しています。体力は、人が生活を営む上で最も重要とされる能力の一つと考えます。また、子どもたちのよりよい生活習慣の確立、体力向上への取り組みが必要です。そこで、専門知識のある体操の講師を迎え、子どもたちの体力向上、明るく元気に取り組み、様々なルールを守り、友達を思いやることなどが身につくと考え、取り入れます。
子どもたちの未来が輝くように“いのち”を育む“遊び”を通してたくさんのことを学び、生きる力を育む
教育・保育の理念:受容・信頼・貢献感教育・保育方針:自然や地域の暮らしから遊びを発展させ、生きる力の基礎を育む幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき提供します詳しくは、当園のホームページ URL:http://www.ichijima-kodomoen.com
毎月、教育・保育給付費を市に請求し、運営をしている。幼保連携型認定こども園・保育要領及び当園の計画した年間計画、月案、週案に基づき教育・保育を乳幼児の発達段階に応じて適切に行う
当園は、義務教育及びその後の教育の基礎を培うものとしての満3歳以上の子どもに対する保育並びに満0歳以上の保育を必要とする子どもに対する保育を一体的に行い、これらの子どもの健やかな成長が図られるよう適切な環境を与えて、その心身の発達を助長するとともに、保護者に対する子育ての支援を行うことを目的とする。教育・保育方針・豊かな自然環境や地域の人たちとのふれあいを通じて、家庭的な温もりのある教育・保育を行う。・快適に過ごせる生活の場を創造し、子ども達がお互いに認め合い・高め合いながら育ちあう教育・保育を実践する。・家庭や地域との連携を図りながら、園児の保護者や地域の子育て家庭に対する支援を行う。・常に教育・保育内容の評価を行い、より質の高い教育・保育の提供に向けた研鑽に努める。
3歳未満児クラスでは、家庭的なアットホームな保育を心がけています。保護者の方から離れて過ごす子どもたちが、安心し、笑顔が増える環境を提供するように心がけています。そして、その中でも基本的生活習慣を身につけられるよう、日々保育しています。3歳以上児クラスでは、アットホームの環境はもちろん、子どもたちがたくさんの経験・体験ができる保育・教育しています。その中でも音楽と運動には力を入れています。まずは保育者が子どもたちに様々な環境を提供することを心がけています。その中から、子どもたちが興味を持ち、主体的にあそびへ発展し、最終的にはあそびが学びになるよう保育・教育しています。
保護者ニーズに寄り添い自然の中で子どもの発達を促す。
【基本理念】〇すべての子どもたちに限りなき愛を!【基本方針】〇子ども一人ひとりを大切にした保育につとめます〇保育内容の中に幼児教育分野を盛り込んだ保育につとめます【保育の目標】〇健康で明るく素直な子どもが育つ〇思いやりのあるやさしい子どもが育つ〇感受性豊かな子どもが育つ〇自分で考え自分で行動できる子どもが育つ【保育・教育の方針】〇健康の増進と安心、安全な生活を目指します〇あいさつ、物事の善悪の判断力等、日常生活習慣を身につける指導を目指します〇情操教育を通じ人に優しい心と社会性を身につけ、子ども自身が持つ能力の向上を目指します〇小学校就学に繋げる生活指導につとめます子どもたちにとって、「遊び」は生活そのものであり、そこから「学び」が生まれます。園では、健康で明るく素直な子ども・思いやりのあるやさしい子ども・感性豊かな子ども・自分で考え自分で行動できる子どもを目標に教育・保育を実践し、子どもたちの「生きる力」を培っていきます。
兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。