兵庫県「神戸市北区 認可保育園」の一覧
運営方針(1) 幼保連携型認定こども園教育・保育要領に基づき、それぞれの子どもの最善の利益を考慮した教育及び保育を行います。(2) 保護者の方からの意見・要望などについては実現に努めるとともに、実現の可否に係わらず、その対応について説明を行います。(3) 子ども達の安全の確保、健康の保持及び衛生の保持などについて細心の注意を払います。(4) 定期的(3年に一度)に第三者評価を受審することで教育及び保育の質の向上を図ります。(5) 関係機関との連携・協力に努めます。(6) 自治会に加入し、地域の一員として積極的に活動に参加します。(7) 教育及び保育内容などの情報開示に努めます。(8) 施設の運営状況や財務状況を必要に応じて、保護者の方々に説明します(9) 法人として定期的(5年に一度)に外部会計監査を実施することで、より適正な経営管理、財務管理を行い、施設運営の透明性を高めます。教育及び保育理念 一人一人の子どもの最善の利益を守り、保護者の皆様と共に、心身を健やかに育みます。 子どもが様々な人と出会い、関わり、心を通わせながら成長していくために、乳幼児期にふさわしい
幼保連携型認定こども園 教育・保育要領に基づき、支給認定を受けた保護者に係る園児に対し、特定教育・保育を提供する。2・3号認定こどもについては、当該支給認定における保育必要量の範囲内において特定教育・保育を提供します。
少人数制の為、一人ひとりの成長にあった保育ができる
生後7週目の乳児から入園可能。0歳児のみ定員数5名までの施設である為、乳児保育に特化した専門性の高い保育を提供しています。また、よりきめ細かい保育をし安定した生活リズムを整えながら、一人ひとりの育ちに寄り添う保育をしています。
<保育方針>・お友だちにやさしく・自分にもやさしく・自然にやさしく保育方針をもとに、各クラスで保育目標を掲げ、年齢に応じた保育、子どもたちの健全育成に努めてまいります。豊かな自然に囲まれた保育環境を活かし、子どもたちが毎日、仲よく、楽しく、元気よく過ごせるよう保育します。保育所保育指針に基づき、支給認定を受けた保護者に係る児童に対し、当該支給認定における保育必要量の範囲内において特定教育・保育を提供します。
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。