兵庫県「尼崎市 認可保育園」の一覧
非認知的能力の育成に着眼した保育カリュキュラム
http://www.kodomoashita.jphttp://www.kodomoashita.jp
mukonosou-hoikuen@ceres.ocn.ne.jp ご参照ください
保育所保育指針に基づき、支給認定を受けた保護者にかかる児童に対し、当該支給認定における保育必要量の範囲内において保育を提供します。
保育園でたくさんの体験や経験を重ねた子どもたちは、やがて地域の中で自分自身の力で歩みだします。身近な社会とのかかわりに喜びを感じ、つながりあうことの大切さを感じてほしい。家庭と連携を取りながら安定した保育を行い、地域とも継続的な関係を築いている。
4月:入園式 10月:運動会 12月:劇発表会 おもちつき 2月:音楽会 3月:遠足 卒園式<保育内容の特色>(遠足や運動会などのイベントの時にはお弁当持参となります。)要入力
生活・遊び・子ども同士の関わりや一人一人の気持ちを尊重した保育
秘密保持に係る規程の整備秘密保持に係る研修の実施
1 子どもの主体性を尊重する 大人が「させる保育」 → 子どもが「する保育」2 異年齢の関わりを大切に 0、1歳児が同じ部屋 2~5歳児が同じ部屋 → 異年齢の集団の中で、刺激し合い、学び合いながら、豊かな人間関係 の下での成長を期待3 誉める保育 子どもの存在を認め、子ども達の思いに共感することを大切に
子どもがのびのびとした環境で生活し、心豊かに育つ環境を作ることが出来るよう、様々な活動を通じ「体験学習」に基づいた保育を基本として五感(味覚、聴覚、視覚、触覚、臭覚)を常に刺激し、身体ごと物事にぶつかって経験・知識を身に付けその積み重ねから、心を育てるように教育・保育方針を具体化しています。また、保育の提供に当たっては、入園する乳児及び幼児の人権に十分配慮すると共に、一人ひとりの人格を尊重し、最善の利益を考慮した運営を行うことを運営方針とします。
🌸 兵庫県の保育方針
兵庫県は神戸市をはじめ、阪神間の住宅地を中心に保育需要の高いエリアです。認可保育園の入園は各市区町村への申し込みと利用調整(点数)で決まり、認可外保育園や認定こども園も選択肢になります。園によって保育方針や行事、延長保育の有無が異なるため、複数の園を比較するのがおすすめです。チビナビで口コミ・写真・基本情報をチェックできます。
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。