青森県保育園・幼稚園の一覧
青森市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例及び青森市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例その他関係法令を遵守し、事業を実施する。保育所保育指針に基づき、以下に掲げる保育その他の便宜の提供を行う。①特定地域型保育支給認定を受けた保護者に対し、当該支給認定における保育必要量の範囲内において保育を提供する。②延長保育 やむを得ない理由により、保育必要量の範囲を超えて保育を必要とする場合は、当該園児に対し延長保育を実施する。③食事の提供④その他保育に係る行事等
法人基本理念【愛をもって和を育む】実体験を通し 未来を担う子ども達の生きる力と日本人の精神文化の土台を育む
学校教育法第22条・23条や子ども・子育て支援法の規定に基づき、義務教育及びその後の教育の基礎を培うものとして、教育並びに保育を必要とする幼児に対する保育を一体的に行い、これからの健やかな成長が図られるよう適当な環境を与えて、その心身の発達を助長するとともに、保護者に対する子育ての支援を行う。幼稚園教育要領に定める5領域の目的が達成されるように総合的に指導する。主に①国際感覚を養う英会話保育②水に親しみ健康増進を図る水遊び保育③健康な心と体作りのためのリズム・体育遊び保育④言語発達を援助する言葉遊び保育⑤数や量の感覚を育てる数遊び保育を教育・保育の特徴とするとともに、豊かな心を育む行事も豊富である。また、つくし組、つぼみ組においては、保育所保育指針を踏まえた保育を行う。
学校教育法第22条、第23条や子ども子育て支援法の規定に基づき、義務教育及びその後の教育の基礎を培うものとして、教育並びに保育を必要とする幼児に対する保育を一体的に行い、これからの健やかな成長が図られるよう適当な環境を与えて、その心身の発達を助長するとともに、保護者に対する子育ての支援を行う。幼稚園教育要領に定める5領域の目的が達成されるように総合的に指導する。主に①国際感覚を養う英会話遊び保育②水に親しみ健康増進を図る水遊び保育③健康な心と体づくりのためのリズム・体育遊び保育④言語発達を援助する言葉遊び保育⑤数や量の感覚を育てる数遊び保育を教育・保育の特徴とするとともに、豊かな心を育む行事も豊富に設定している。また、ぶどう組・いちご組においては、保育所保育指針を踏まえた保育を行う。
学校教育法第22条・第23条や子ども・子育て支援法の規定に基づき、義務教育及びその後の教育の基礎を培うものとして、教育並びに保育を必要とする幼児に対する保育を一体的に行い、これからの健やかな成長が図られるよう適当な環境を与えて、その心身の発達を助長するとともに、保護者に対する子育ての支援を行う。幼稚園教育要領に定める5領域の目的が達成されるように総合的に指導する。主に①国際感覚を養う英会話あそび保育②水に親しみ健康増進を図る水遊び保育③健康な心と体づくりのためのリズム・体育遊び保育④言語発達を援助する言葉遊び保育⑤数や量の感覚を育てる数遊び保育を教育・保育の特徴とするとともに、豊かな心を育む行事も豊富である。また、ひよこ組・うぐいす組・かなりや組においては、保育所保育指針を踏まえた保育を行う。
1.家庭環境、ひとりひとりの園児の心身発達の実態を的確に把握し、その上に立脚した教育計画のもと、一園一心の和と秩序を保持し保育にあたる。2.園児ひとりひとりが何を望んでいるかを絶えず鋭い観察をし、良き変容を願いつつ温かい肌の触れ合いのもと、楽しく明るく保育にあたり、園児の喜びの心を育てあげる。集団生活の場で遊びを通して、心も体も健康な子どもに育ってほしい。1自分の考えをはっきりいえる子(自発・創造性)2誰とでも楽しく遊べる子(社会性)3明るく思いやりのある子(豊かな心)4強い体でくじけない子(耐える心)・先生や友達との関わりの中で、のびのびと楽しくたくさん遊ぶ・運動遊び等をし、体力の向上に励む(体操、マラソン、縄跳び、ドッジボール、アスレチック、泥んこ・砂遊び、プール遊び、等) ・菜園保育、園外保育(じゃがいも、枝豆の植え付けや収穫)を体験することで自然にふれる ・保護者との連携と協力を図る
《集団生活の場で遊びを通して心も体も健康な子を培う》を柱に、教育目標に「自分の考えをはっきり言える子(自発、創造性)」「誰とでも楽しく遊べる子(社会性)」「明るく思いやりのある子(豊かな心)」「強い体でくじけない子(耐える心)」を掲げ、一園一心の和と秩序を保持し、園児の喜びの心を育てあげるよう教育・保育にあたる。?広い園庭や遊戯室において、先生や友達と関わりながら運動遊び等でのびのびとダイナミックに遊ぶ(リレー、ドッチボール、アスレチック、水遊び、プール遊び、体操、縄跳び等)。?専門講師による体操教室で柔軟性を高めながら、体力の向上に励む。?外国人講師と共に簡単な単語の歌やゲーム等で遊びながら、英語に親しむ。?菜園保育(じゃがいも、ミニトマトの植え付けや収穫)、園外保育を体験することで自然に触れる。?保護者との連携と協力を図る。?外部講師による課外教室を希望者に実施する(サッカー教室、リトミック教室)。
主体性のある子ども仲間の中で自分の要求がはっきり出せると共に、みんなで力を合わせることを大切にする子どもみんなで一緒にする仕事のねうちがわかり、それをやり遂げる喜びを知る子ども善悪の判断が出来る子ども命を大切にする子ども〇子ども主体の生活〝自分で考えて実行できる人になる〟園生活の中には、お掃除や生き物の世話、給食の準備、片づけなど、子どもが参加できる『おしごと』(活動)がいろいろあります。子どもには「お客さん」としてではなく、園生活の主人公として、日々これらに積極的に関われるようにしています。自分に何かを任されて、最後までやり遂げたという達成感は自信になり、考えたり工夫したりする力が養われていきます。〇人とかかわる力〝お兄さん、おねえさんのようになりたい〟白ゆりには、学年の違うペア『仲よしさん』を核にした生活場面がたくさんあります。子どもは少し大きなお兄さんとお姉さんに教えてもらったことを、「こんなふうに教えてもらった」「今度は下のお友だちに教えてあげよう」と思うでしょう。「優しくしてもらうとはどういうことか」が実感としてわかり、人を思いやる心が育っていきます。
1、学校法人三ツ葉学園が設置する幼稚園型認定こども園甲田幼稚園は、満3歳以上の子どもに対する教育並びに保育を必要とする子どもに対する保育を一体的に行い、これらの子どもの健やかな成長が図られるよう適当な環境を与えて、その心身の発達を助長するとともに、保護者に子育ての支援を行うことを目的とする。2、本園は、教育基本法、学校教育法、就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進する法律、子ども・子育て支援法、青森市条例第28号その他の関係法令を遵守して運営する。家庭的な優しい雰囲気の中で、子どもたちの健全な心身の発達を促す。幼稚園教育要領の「健康」「人間関係」「環境」「言葉」「表現」の5領域に沿って教育目標を設定し、基本力を身につけ、充実した幼児教育を実践する。協力し合う喜び、思いやりの心、心豊かな発想と想像力、逞しく生きる力が身につくようにする。
子どもの育ちを保障するのは保育活動の積み重ねと、家庭との連携が重要であり本園ではその実践に努めています。3、4、5歳児の発達を踏まえた一貫した指導計画による教育をします。子どもの心身の健やかな成長や発達の為に保育活動の始まりに着目し遊びや学びの時間をより多く作りだしています。生活サイクルを安定させると共に子どもが意欲をもって充実した園生活に取り組むことができるよう工夫しています。親子の触れ合い、家族同士のつながりを大切にしたいという願いから行事やイベントの際には丁寧な対応、環境づくりを徹底し開催しています。
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。