東京都保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 8,055園
- 口コミ評価 4.5/5
- 口コミ 3,941件(3,493園)
- 公立/私立 1,089/6,966園
子どもにも大人にも、たくさん笑顔になる“まほう”をかける保育園をモットーに保育を行っています。
子供たちの健やかな成長を見守り集団生活の中で相手を思いやる心や助け合う心を育む保育に努めます。
子どもたち一人ひとりに寄り添いながら日々を過ごし、心身ともに豊かに成長していけるように見守っていきます。
幼稚園との連携施設で、乳児保育と幼児教育を共有し、保育活動のバリエーションを豊かに展開しています。
体を鍛え心を育てることと、基本的生活習慣を身に付けることを教育の柱としています。
文部科学省内にある事業内保育施設です。子どもたち一人一人に合わせた保育を心がけています。
子ども一人一人との丁寧な関わりの中、子どもの心を見失う事なく、個性を尊重し、自立心を育成する保育を目指しています。
「世界で生きる人を、育てる」を補遺行く理念に世界で生きるグローバルリーダーを育成し、21世紀の保育概念を変えていきます。
年齢に応じて遊びや生活に必要な援助をしながら、一人ひとりを大切にして保育します。
ユニークで新しいカタチのカリキュラムを行い教育に力を入れた、まごころと安心安全の体制で保育を行っています。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。