東京都保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 8,055園
- 口コミ評価 4.5/5
- 口コミ 3,941件(3,493園)
- 公立/私立 1,089/6,966園
子ども・保護者の笑顔を大切にし、小規模の良さである0 1 2歳主体の暖かい保育を心がけています。一人ひとりの発達や個性に合わせた季節の行事は自慢の一つです。活動の中で子どもたちの「やりた~い」「もっと」が、響き渡り日々感動に溢れています。職員同士の情報共有もしっかりしていつでも相談しやすい環境を整えています。年齢、経験に関係なく、常に新し事に挑戦し、職員も子どもたちと一緒に成長することを目指しています
子ども・保護者の笑顔を大切にし、小規模の良さである0 1 2歳主体の暖かい保育を心がけています。一人ひとりの発達や個性に合わせた季節の行事は綾瀬の自慢の一つです。活動の中で子どもたちの「やりた~い」「もっと」が、響き渡り日々感動に溢れています。職員同士の情報共有もしっかりしていつでも相談しやすい環境を整えています。年齢、経験に関係なく、常に新し事に挑戦し、職員も子どもたちと一緒に成長することを目指しています
ロビン保育園江古田は、西武池袋線江古田駅から徒歩約5分の東京都練馬区旭丘に位置する小規模保育所です。生後4か月から2歳児までを対象に、定員30名以下の少人数体制で、一人ひとりの個性に寄り添う保育を行っています。開所時間は平日・土曜とも8時から19時まで。園庭を備え、延長保育・一時保育にも対応し、給食は自園調理で提供しています。連絡アプリを導入するなど、保護者との情報共有にも配慮した運営を行っています。
立野かがやき保育園は、東京都練馬区立野町の吉祥寺通り沿いにある練馬区小規模保育事業所で、上石神井駅が最寄りです。運営は株式会社フォーワード。開所時間は平日・土曜とも7時30分から18時30分。カリフォルニア州立大学卒の講師による英語の時間を設け、新潟県産の無農薬栽培コシヒカリを使った和食中心の給食を提供するなど、食と生活リズムを大切にした保育を行っています。毎日の散歩を通じて健やかな生活リズムの構築にも力を入れています。
東京都板橋区赤塚新町にある定員19名(0歳3名・1歳8名・2歳8名)の小規模認可保育園。現在の名称は「HOPPA板橋赤塚ばうむ保育園」で、運営は京進「幼児教育」グループ(ビーフェア)。生後57日目から2歳児までを対象とし、「知育time」「English time」など、数的・論理的思考力や表現力の育成を狙いとした教育カリキュラムを取り入れているのが特徴。在園児が無理なく遊びや保育に加われるよう保育士がきめ細かくサポートする方針を掲げる。保育時間は平日7:15〜19:15、土曜7:15〜18:15。都営三田線赤塚駅・東武東上線下赤塚駅から徒歩8分。
デイジー小規模保育園・加賀は東京都板橋区加賀2-5-28 kudos加賀1階にある小規模保育園(0〜2歳児対象、定員19名〈0歳6名・1歳6名・2歳7名〉)。運営は都内で複数の小規模保育園を展開する株式会社みんなの保育園。開所は月〜土曜7:15〜18:15(延長保育18:45まで)で、平成30年(2018年)1月に開設された。都営三田線板橋区役所前駅から徒歩約11分の立地。施設長は仲村聖子氏。同社が展開する系列園共通の理念のもと、知育・徳育・食育を柱に、子ども一人ひとりの自立する力と思いやりの心を育む保育を行っている。
氷川町小規模保育園は東京都板橋区氷川町24-2にある地域型保育事業A型(1〜2歳児対象、定員19名〈1歳8名・2歳11名〉)。運営は社会福祉法人松葉の園で、児童養護施設「まつば園」なども運営し1923年から続く90年以上の歴史を持つ法人。氷川児童館・氷川図書館に併設され、都営三田線板橋区役所前駅から徒歩約8分。法人理念「明るく 正しく 潤いをもって」のもと、家庭との緊密な連携による養護と教育の一体的な保育を行う。開所は月〜土曜7:15〜18:45で、延長保育・一時保育のほか障がい児受け入れ体制、アレルギー対応も整えている。
Meisei小規模保育園(iMeisei小規模保育園)は東京都板橋区板橋3-29-5にある小規模保育A型(1〜2歳児対象)。運営は学校法人板橋明星学園で、隣接する板橋明星幼稚園と連携し、3歳からの幼稚園進級を見据えた一貫した教育・保育を行う。開所は平日7:15〜18:15、土曜8:00〜17:00。体操・英語・リトミックなど幼稚園に準じた活動を取り入れ、日々の健康観察や清潔な保育環境づくりにも力を入れている。東京メトロ丸ノ内線板橋区役所前駅・新板橋駅、東武東上線下板橋駅、JR埼京線板橋駅から徒歩8〜10分の立地。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。