東京都保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 8,055園
- 口コミ評価 4.5/5
- 口コミ 3,941件(3,493園)
- 公立/私立 1,089/6,966園
「社会生活の基礎を身に付けた、明るい思いやりのある子供」の育成を目指した保育を行っています。
木の温もりを感じる園舎で、広々とした教室の中で子どもたちの自由な発想が羽ばたきます。
2002年6月より「みすみ子育てひろば室」「一時保育室」を開設、地域の子育てに取り組み「一日体験保育」「離乳食試食会」「講演会」等を行っている。幼児(3歳から5歳)の縦割り保育活動を継続的に行っている。和太鼓を保育の中に取り入れて、集中力を高めている。紫外線予防に心がけている。
「子どもたちに今、できること」を目の前におき、その時々に精一杯できることに取り組んでいきます。
子ども達にとって居心地の良い、「第二のおうち」のような存在であることを目指しています。
屋上に園庭があり、園外との不要な接触がなく、安心して遊べる都市型保育園です。
誉める90%、怒る10%、「誉める保育」の実践をしています。
・理念である「かけがえのない命をはぐくむ場」を実現するために、毎月の誕生会では、必ずひとりひとりが保育園の子どもたち全員にお祝いをしてもらう環境づくりをしています。・色々な経験ができるよう、2歳児クラスから専科の講師による体育指導を導入しています。・全クラス外あそびを中心に、毎日散歩や園庭あそびをしています。
園目標「健康な子」を柱に、「健康な心づくり、健康な身体づくり」を目指し保育を行っています。
できたばかりの園舎、施設はとてもきれいで、アットホームな雰囲気の中保育を行っています。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。