東京都保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 8,055園
- 口コミ評価 4.5/5
- 口コミ 3,941件(3,493園)
- 公立/私立 1,089/6,966園
1.一人ひとりの個性を認め自己肯定感をはぐくむ2.原体験を通じて豊かに生きる力の基盤をつくる3.自分のことば・意志で自分を表現する力をやしなう
日本の将来を担う子どもたちの健全な成長を支え、環境の整備に努め心身の育成を支援し、保護者との密接な信頼関係を保ち、地域の次世代育成に積極的に貢献します。常に利用者のニーズを把握して、保育サービスの充実と保育の質の向上に努め、地域に根差した開かれた保育所運営を行います。保育指針に基づき、アソシエでは、子どもの主体性を大切にし、一人一人の心に寄り添う丁寧な保育をしています。子どものその時々の気持ちを保育者が理解して共感し その積み重ねによって信頼関係を深めます。子どもの自己肯定感を育むことを常に考え、その自己肯定感を元にして真情、意欲、態度を高めていく保育を提供します。
『大地にがっしり根を張る大樹となってほしい』<こころ><からだ><生活>の三位一体の保育を目指します【こころ】温かさ”第2の家庭”を提供し、心の豊かさを育みます【からだ】生活リズムを整えたり、食育への取り組みを通して、健やかな身体を育みます【生活】様々な経験を通じて、主体性と協調性を育みます<保育目標>①げんきな子②おもいやりのある子③さいごまでがんばる子<保育内容>晴れた日には、公園や周辺の散歩に出掛け活発に活動しています。 また、広々としている保育室なので、雨の日でも体を動かして遊ぶことができます。 絵本コーナーでは年齢関係なく仲良くベンチに座って絵本を読むことがあり、異年齢の交流も大切にしています。
◆子どもたち一人一人を主体として受け止める◆“やってみたい”興味・関心・可能性が広がる環境(物的・人的)を整える◆夢を描き、夢を実現する楽しさを豊かに体験する機会をつくる【ふれあい・まなかい(目と目をあわせること)・語りあいを子どもの関わりでの基盤とする】・子どもの行動、言葉の詳細を観察し、子どもから大人に向けている発信に受容的・応答的にかかわる・子どもにかかわる際には相手の意思を確認するために声をかけ、子どもの気持ちが向く“間”を大切にする【身体活動の基盤となる、感覚の発達を保証する】・聴覚…自然の音、自然素材の音、やわかな肉声での歌いかけなど音環境に気を配る(大きな声は出さない)・視覚…目に入る光の量はこまめに調整し、自然光やダウンライトなども活用する・触覚…触れ合い遊び、様々な素材に触れる遊びなどの機会を積極的につくっていく・嗅覚…遊びや食を通じて、様々な素材に触れ、においを感じる機会・時間をつくっていく・味覚…素材の味を感じる薄味の給食を提供し、楽しく食べること、子どもの意思を大切にした雰囲気をつくる・運動発達の視点から、子どもの育ちを把握していく【良質な観察を実践し、保育の
子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいく。そうした日々の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。
【Anchor Kids International School の特徴】
カメリアキッズは小規模保育の企業主導型保育園として開園をし、令和7年度より英語講師が常駐し、園生活で毎日「ネイティブな英語」に触れあえる保育園になります。働く親御様とお子様の安心・快適な毎日をサポートするために、駅チカに開園をし、ベビーカー・抱っこ紐のお預かりで通園・通勤に便利、ICTシステムの導入で徹底した安全対策、お子様の月齢に合わせた給食など、充実した環境でお待ちしています。お子様の健やかな成長を全力でサポートいたします。
カメリアキッズは小規模保育の企業主導型保育園として開園をし、令和7年度より英語講師が常駐し、園生活で毎日「ネイティブな英語」に触れあえる保育園になります。働く親御様とお子様の安心・快適な毎日をサポートするために、駅チカに開園をし、ベビーカー・抱っこ紐のお預かりで通園・通勤に便利、ICTシステムの導入で徹底した安全対策、お子様の月齢に合わせた給食など、充実した環境でお待ちしています。お子様の健やかな成長を全力でサポートいたします。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。