東京都保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 8,055園
- 口コミ評価 4.5/5
- 口コミ 3,942件(3,493園)
- 公立/私立 1,089/6,966園
仏教情操教育を根流に「思いやりの心、いのちの尊さがわかる心を持てる子供」の育成を行っています。
挨拶ができ、決まりを守り、がまん強く思いやりがあるなど、礼儀正しい子の育成を目指しています。
のびのび遊べる広い園庭、夏、涼しい木陰で子ども達を包んでくれる樹木、生き物に出会える豊かな自然環境が整っています。
あけぼの保育の根底を流れている、一人一人が愛されている安定感の中、お互いを思いやる心を育んでいきます。
神様の温かい愛に包まれて、一人ひとりが大切にされ、命を尊び、「生きる」喜びにあふれた 家庭的な幼稚園です。
【サウナつき室内温水プール】室内・水温ともに30°C以上。5~10月まで毎週実施。福島学園メソッド(日本保育学会発表)による苦手意識なく皆が大好きになる水泳指導。【自然園あそび場】【自然かんさつ園】【プレーパーク】湧き水や池のまわりに自生する植物を調べるなど、自然の遊びを思い切り楽しめる環境。【スマホアプリ】欠席・預かり保育連絡、緊急連絡、物品注文、請求金額確認など、ICTを多用。【スクーバス】市内全域に運行(スマホで位置確認可)【認定】ECEQ認定園(全日本私立幼稚園幼児教育研究機構による幼児教育の質向上システム(都内3園目))、救命講習受講優良証、優良防火対象物認定
大人と子供が お互いに刺激しあって、化学反応を起こしながら 一緒に探求していけるような保育を目指しています。
「自然、そして仲間の中で、思いやりを持ち、自分で考えて行動する子ども」の育成を目標としています。
聖書の言葉に基づいて、神様の確かな愛の中でのびのびとたくましく、元気に遊ぶ光の子を育んでいきます。
ひとりひとりの子どもたちが友だちと仲良く協力し合い、大きな未来に飛び立って欲しいという願っています。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。