東京都保育園・幼稚園の一覧
- 掲載園 8,054園
- 口コミ評価 4.5/5
- 口コミ 3,942件(3,493園)
- 公立/私立 1,089/6,965園
友達を大事にする思いやり、あふれる素直な心、正しくたくましい身体、を育てる幼稚園です。
〇大明グラウンドや木製遊具を含む園環境を最大限に生かした保育の推進・園庭で季節の栽培物を育てたり、隣接する大明グラウンドで虫探しをしたりと、恵まれた自然環境を活用して生命の尊さや自然の畏敬に触れ豊かな情操を育みます。・園庭の大型木製遊具をはじめとしたさまざまな遊具用具を活用し、体力や運動を調整する能力を育み、傷害の基盤となる運動能力の基礎を形成します。〇小学校への滑らかな接続を図るための幼保小連携への取り組み・池袋小学校と密に連携・共同し、豊かな体験活動を実施します。・近隣の保育園、幼稚園との積極的な交流を行い、同年代の幼児と関わる機会を創出し、地域で育つ子供として互いに親しみ学び合います。・年3回の外国語活動等を通し、国際理解教育の基盤づくりを推進します。
「個性を尊重しながら、一人一人の表現力や想像力の芽生えを養う」を合言葉に保育を行っています。
4月:始業式、入園式5月:子どもの日の集い、親子ふれあい遠足6月:保育参観、身体検査、歯科検診、親子観劇会、プール遊び開始7月:お楽しみ会、終業式、年長組一泊保育8月:夏期保育(プール遊び)、個人面談9月:始業式、入園説明会10月:運動会、秋の遠足、ハロウィンパーティー11月:七五三神社参拝、保育参観12月:生活発表会、クリスマス会、終業式1月:始業式2月:豆まき、製作展、卒園遠足、新入園児体験保育3月:お別れ会、卒園式、修了式◎毎月ごとのお誕生日会と5月、7月、9月、11月、3月に避難訓練を行います。◎行事等の衣装、作り物は職員が作り、保護者の負担にならないようにしている。◎正課授業として週に一回、外国人講師による英語のレッスンと体育講師による体操授業を全学年にて楽しく行っています。◎課外教室 英語(年長・年中組)、体操教室(全学年)、チアダンス教室(全学年)、学研プレイルーム(全学年)、学研ぴよちゃん教室(未就園児)
「心豊かでのびのびした子ども」の育成を目指した保育を行っています。
平成24年に建て替えられた木造建築の園舎には、平屋で6つの保育室とホールがあります。
「21世紀をよりよく生きぬく子、自分で考え判断し行動できる子」の育成を目指した保育を行っています。
本園は曹洞宗松月院を母体とする仏教幼稚園であり、禅の教えに基づく教育を行っています。
同一の施設内に、第一日野幼稚園西五反田第二保育園のある幼保連携施設です。
0歳児から5歳児までの保育園と4歳児から5歳児までの幼稚園が一体となった、幼保連携施設です。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。