東京都「立川市」保育園・幼稚園の一覧
◆米国人講師による「英語あそび」言語生活を豊かにし、外国への関心を深めます。◆礼拝では牧師先生の聖話を聞き、感謝の心を育み、話を聞く態度や道徳性を培います。◆体育あそびや散歩など屋外活動を積極的に行い、子供たちの世界を広げていくよう配慮しています。
・モンテッソーリ教育を基本とした保育なすび保育園では「モンテッソーリ教育」を取り入れています。子どもたちの興味が湧き、活動できるように、職員で日々思案し、環境を設定しています。・自然とのふれあい活動環境こそ最大の教師であり、子どもたちに色々なものを与えてくれます。季節の香りや感覚を味わうことは、なにより大切なことです。なすび保育園では、1年を通じ、木と土と風を感じながら自然の中で遊べる環境があります。
自分で考えて行動できる子どもになることを目指して保育しています。
自分らしさを発揮して生き生きと活動する子どもを目指します。
0歳から6歳までの一環保育を目指している。3歳未満児の各お部屋には床暖房。各お部屋には冷・暖房完備。毎月、お誕生日会、身体測定、避難訓練、0歳児検診、布団乾燥を実施。
保育士の研修に力を入れ専門性を高め、子どもの発達にそった保育をおこないます。わらべうたによる音感教育と自由な遊びからの社会性の発達を促します。安全でおいしい食材を使い成長にふさわしい食事を提供します。
子供の育つ力を発揮し、整えられた環境の中で沢山の経験をし成長できるようサポートします。
庭が狭いのですが屋上を遊び場としてフル活用。プールなどもここでします。近くに公園も沢山あるので戸外の利用も心がけています。一人ひとりに合わせた保育の実施をしています。3歳・4歳・5歳の異年齢保育の実施をしています。アレルギー食の対応をしています。
異年齢保育を取り入れ、大きい子も小さい子も共に育ち合う力を支え、大切にしています。戸外での遊びを積極的に取り入れ、自然の中で豊かな体験が出来るように、又室内においても子ども達が自らすすんで遊び込めるように環境を工夫しています。
年長児としての自覚と自信から生まれる思いやりの心、そんな大きい子達への尊敬の心が自然に育くまれ遊びや生活のふるまい方が伝承される異年令保育を、今年度から始めました。その中で3才児枠を3名増やすことができました。
東京全体の保育方針
都は、保育を必要とする人すべてが必要度に応じて保育サービスを利用できるよう、保育サービスの拡充に取り組んでいます。待機児童の解消に向けて、保育サービスの量的な拡充が注目されがちですが、サービスの質の確保・向上も重要な課題です。
また、サービス業従事者が多く、夜間勤務や変則勤務など労働形態の多様化している大都市特有の保育ニーズへの対応、パートタイム労働者や求職者向けの保育サービス拡充なども必要です。
子供を安心して産み育てるための環境を整えるためには、すべての子育て家庭に対して、育児休業から保育、放課後対策に至るまでの切れ目のないサービス提供の体制を整備する必要があります。
本計画では、前計画期間における取組をさらに加速させ、待機児童の解消を目指すとともに、国が現在検討している次世代育成支援のための新たな制度への移行も視野に入れ、次の3つの理念を定め、サービスの拡充を図っていきます。
1 保育を必要とする人への保育サービスを質・量ともに拡充する。
2 多様なニーズに対応した都市型保育サービスの充実を図る。
3 すべての子育て家庭に対し、必要なサービスを提供する。
※都HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。