東京都「杉並区 荻窪」保育園・幼稚園の一覧
区立大田黒公園の真向いにあり、又公園自体にも大きな樹が沢山あり、緑に囲まれている中、自然に充分触れながら日々の生活を送っている。又、敬老館併設の施設を生かし、お年寄りとの交流をしている。少子化傾向のある中、異年令の交流や近隣園との交流をしながら子ども達の体験の幅を広げている。
家庭的で暖かな保育を行い、前身の幼稚園教育を生かした幼児教育を取り入れています。
子ども一人一人の違いを認めながら、自発的に活動できる環境、いろいろな経験、たくさんの人とのかかわりを通してすこやかな育ちを見守ります。
英語(ミネルバ)の実施。月に3回から4回、1歳児以上(外国人先生のもとに)。なないろ体操(身体向上の育成に向けて)家庭の延長上にある保育園であるように!!
安心できる大人の温かな見守りの中で、「やってみたい」「自分でやりたい」という意欲を育て、自信を持って何事にも挑戦するたくましい心を育みます。
自分の思いを素直に表現できる子、思いやりの気持ちを持てる子の育成を目指した保育を行っています。
一人ひとりの子どもを大切にした保育を行っています。お子さんの成長について語り合い、共に喜び合える関係性を目指しています。
「自分に自信が持て、相手を思いやることができるこども」の育成を目指しています。
思い切り遊び、五感を刺激できる環境で、思い切り愛情を子供たちに注いでいます。
子供一人ひとりを最大限尊重し、社会に適応し貢献出来るようサポートします。
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。