東京都「杉並区 和泉 保育園」の一覧
園庭や地域の公園などで自然に親しむ機会を積極的に取り入れている。保育士の研修には力を入れており、スタッフのレベル向上を心掛けている、パート職員との連携も大切にして職員一丸となって日々の保育に取り組んでいる。
保育士の研修にも力を入れており、園外研修や園内研修等で、専門性のレベルアップに努めています。
小規模保育園ぴーかーぶぅは、東京メトロ丸ノ内線方南町駅から徒歩5分、区立方南会館の2階にある保育園です。
園舎内はパステルカラーを基調としたかわいらしい雰囲気でまとめられています。園庭は狭いですが、近くの公園に出かけてのびのびと体を動かしています。
京王線代田橋駅から徒歩9分の閑静な住宅街にあり、落ち着いた雰囲気で、園内は明るくきれいな2015年開園の保育園です。
和泉ここわ保育園は、杉並区認可の保育所として2017年に開園しました。
丸い窓が印象的な、明るく開放的な園舎です。
杉並区和泉にある認可外保育施設です。
都内にありながら近隣に公園が多く、園庭が無いながらも散歩先には困ることなく園外活動を楽しむことができる。 幼児クラスでは昆虫の飼育や野菜の栽培もおこなっており、絵本や図鑑を見ながら興味関心を広げられるよう取り組んでいる。外部の英語教室より外国人講師を招き、年間42回、1歳児から5歳児まで短時間ながら英語に親しんでいる。子どもの主体性や自主性を大切にし、行事の取組は出来るだけ子どもの意見を尊重して行っている。
○感謝の心を持った子ども、○のびのびと自分を表現できる子ども、○心身ともに豊かな子ども を保育目標としております
杉並区の保育方針
本方針は、杉並の保育が特に大切にしたいことを柱立てし構成しているが、「全体に流れる基調」とも「全体をつなぐ横糸」ともいえる以下の4つの視点や姿勢が存在する。
「意識化」
「振り返りと対話」
「記録や情報の価値化と共有」
「子どもを有能な学び手と捉える 子ども観」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。