東京都「葛西臨海公園駅 認可保育園」の一覧
「心身ともに健康でのびのびと遊べる子自分の気持ちを素直に表現できる子自分も友だちも大切にする子何でも挑戦し、やりとげようとする子」を保育目標としています。
子供一人ひとりを尊重しながら、生きる力の基本を身に着け地域に根付いた保育を行います。
いるかのように、子どもたちが様々なあそびを通し、「生きる力」を伸ばしていってほしいと願っています。
「よく考えて行動し友達と仲良く思いやりのある子どもいろいろなことに挑戦をし最後まであきらめず自身が持てる子ども」を保育目標としています。
「心も体も健やかな子自分も友達も大切に出来る子意欲をもって行動する子感性豊かな子」を保育目標に保育を行っています。
「心身共に健康な子自分らしくいられる子素直で笑顔あふれる子」を保育目標に保育を行っています。
都営バス「なぎさニュータウン」下車徒歩3分、昭和52年に開園したなぎさニュータウンに併設された保育園です。
「明るく元気なこどものびのびと遊ぶ子ども思いやりのある子ども考えられる子ども」を保育目標として保育を行っています。
保護者のニーズと子どもの育ちを大切に考え、保護者、地域の方々が利用しやすいサービスの提供を心がけています。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。