東京都「越中島駅 認可保育園」の一覧
私たちが大切にしていること。乳幼児期の子どもたちは、心身共に驚くべきスピードで成長し、発達していきます。特に、脳内(脳神経)の発達は著しく、周りの環境から様々なことを吸収し、働きかけながら、考え、話し、学び、判断する能力を伸ばしていきます。その後の人間関係の基礎となる『自己形成』の大切な時期に、私たちが『大切にすべき』と考えていることをご紹介します。○人として尊ぶ。○心の育ち。○保育のプロとして。○環境。○今を楽しむ。
「一人ひとりの子どもの人権を尊重し、互いの存在を認め合う心豊かな子どもの健全育成に向けた保育を目指します。」を保育理念に保育を行っています。
「自ら伸びようとする力後伸びする力五感で感じる保育」を保育目標に丁寧で安心安全をこころがけた保育を行っています。
「世界の未来を担うお子様にどのような経験が大切か」という視点から開発した豊かな感性や知力、創造力を引き出す教育を実践しています。
当園の精神である、隣人を自分のように愛しなさい、という聖書によるキリスト教保育に基づき、豊かな人性を養うことが、当園の特徴です。
ビルインの保育園ですが、天気の良い日は毎日戸外へ出掛けます。移り変わる季節を肌で感じ、丈夫な体づくりと豊かな感受性を育みます。毎日のリズム運動を通して、脳を刺激し、しなやかな体づくりを目指します。個別保育にこだわり、子ども達一人ひとりの遊びを保証します。外部より専門の講師を呼んで、週1回リトミック教室を行っています。
子どもの気持ちに寄り添う事を大切に、一人ひとり見守りながら、保育をおこないます。
2003年4月1日から乳幼児の環境として十分配慮した、鉄筋4階建の新園舎で事業を開始しています。定員を80名に増員して、0歳児保育、一時保育、子育て相談、子育て支援センター等、地域の福祉サービスの拠点として活動しています。延長保育時間は2003年度より2時間延長(18時15分から20時15分)になりました。各種地域活動事業も意欲的に行っています。
子供の思いに目を向け、大好きを沢山伝え、ユーモアをもって保育しています。
🌸 江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。