東京都「金町駅 認可保育園」の一覧
子どもたちの無限の可能性を大切に健全な心身の発達を図り、愛情をもって保育を行っています。
保育と給食のスタッフは基本的な知識を身につけた有資格者で構成しています。外部講師に専門的な分野での指導を依頼しています。外部研修にも積極的に参加しています。
異年齢の子ども達が触れ合い交流することを大切にしています。栄養士が季節感のあるバランスの取れた献立をたて、調理師が給食や手作りおやつを作ります。家庭と連携し、協力しながら子ども、保護者、保育者の相互関係を重視し共に育ちあうことを大切にしています。運動遊びを計画的に取り組み、健康な体づくりをしています。
長時間保育の子どもが多いため、延長保育を含めて、子供たちが充実した生活送れるように考慮している。
全園児 月2~3回 外部講師による英会話3~5歳児 月4回 外部講師による体操指導3~5歳児 毎日 柔軟等の体操、平仮名の読み書き0~5歳児 コーナー保育栄養士による食育活動
元気な心をつなぐあいさつから始まり、日々充実した園生活ができ、信頼される保育園をめざしています。
こどもたちの「はじめの一歩」愛情をいっぱい注ぎ、心地よい環境を提供。こどもたちの笑顔あふれる保育園を目指します。
子どもたちの発達段階を踏まえ、家庭的な雰囲気の中で、しっかりと育ち合える保育を目指します。
保育士の研修に力を入れ、保育従事者のレベルの向上に努力している。会議の中で個々の様子を報告しあい、情報を共有して保育にあたっている近隣の散歩、水元公園他を多く取り入れ、自然に触れて遊ぶ機会を多くしている。特に7月夕涼み会や、10月運動会では、保護者に呼びかけ参加をお願いしている。誕生日は年長の「おめでとう放送」や調理師による「給食盛り付け誕生日バージョン」が提供される。
🌸 葛飾区の保育方針
葛飾区では、安心して子どもを産み育て、子どもたちが健やかに育つまち「ふるさと葛飾」の実現に向けて、平成22年4月に「葛飾区子育て支援行動計画(後期計画)」を策定
し、保育所待機児童の解消や子育て家庭への支援サービスの充実に取り組んでいます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。