東京都「三河島駅 保育園」の一覧
★子どもたちは、個性や自分らしさといった「宝物」を誰もが持っています。私たちは家庭との連携を大切にし、子どもたち一人ひとりの個性に光を当て、子どもたちが本来持っている「育ちのチカラ」を伸ばしていきます。★「育ちのチカラ」を育む取組として、学研のオリジナルプログラム「学研アプローチ」を実践するとともに、子どもたちにとって“良質で豊富な体験”ができる様々な環境づくりにも取り組んでいます。
いきいきと遊ぶ子ども、自分を表現し、人と共感しあえる子ども、自然を愛し、いのちを大切にする子ども。
1~5歳児の関わりが多いアットホームな雰囲気の自園である。乳幼児との関わりも多く異年齢交流が広がっている。交流を通して、いたわりの気持ちや思いやりの気持ちも育っている。また、園舎の南側が公園のため、日当たりが大変よく、戸外遊びをゆったりと楽しむことができる。絵本の読み聞かせに力を入れ、全クラスで毎日行い、貸し出し絵本等を通して家庭へもそのよさを伝えている。地域との繋がりも大切にし、併設されているこどもクラブや近隣の保育所、小学校などと定期的に交流を深めている。
安心できる人間関係の中で、子供一人ひとりが持つ個性をあるがままに受入れる事を大切にしています。
子どもの幸せを第一に考えるを保育理念に、一人一人を大切にしたきめ細やかな保育を行います。
子ども一人ひとりを大切にし、保護者子どもにとって安心できる保育園を目指します。
産休明け保育研修を積極的に受け入れ、保育士のレベルアップに努めている。異年齢児交流保育を取り入れ、乳幼児期に大切な心の育ちへの共通理解のもと、人的・物的環境を大切にしている。国際色豊かな保育園として、文化や言葉を遊びに取り入れている。
ポピンズでは、様々な可能性を秘めているお子様たちに、真の人間教育(エデュケア)をおこないます。このエデュケアを実践するためにポピンズアプローチという独自の手法でお子様たちの成長を支援しています。ポピンズアプローチでは「知力8(エイト)」として、子供たちの知力を8つの領域に整理しています。個々のお子様の成長によりそったエデュケア実践をドキュメンテーションと呼ばれる手法を通じて、可視化し、お子様たちが自分の活動を振り返る基礎資料、保育者がお子様の活動を発達研究として展開する基礎資料、保育者と保護者が共同する基礎資料として活用いたします。一人ひとりのお子様の個性や知力のバランスを見極め、もって生まれた力を伸ばし、新たな力を見つけて引き出すエデュケアを実践しています。
都営住宅の1階にあり、広い園庭と遊歩道、アスレチックなどに、囲まれた、豊かな自然環境を生かし、自然体験を保育の中に取り入れている。また、同じく都営住宅併設の高齢者施設(ひろば館)のお年寄りとの、フォークダンス交流や障害者生活実習所の訪問、交流もおこなっている。研修にも力を入れ、保育士の資質、レベルの向上に努めている。
「心身ともに健やかな子ども」を教育方針に、散歩等戸外遊びに力を入れた活動を行っています。自然の中で友達と沢山遊び、心も体も成長を促します。
🌸 荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。