東京都「小岩駅 認可保育園」の一覧
職員は職場の宝として、活き活き仕事をする。笑顔で丁寧に利用者に対応できるよう、コミュニケーションを高められるよう、努めています。卒園時の方が保護者として多くいられます。地域の方々と共に、祭りや行事を創り、地域の子育ての核となるよう、40年間創立時より勤めている職員を中心に、家庭的な保育を提供しています。
平成21年4月に開園。ゆったりとした環境で、家庭的な雰囲気の保育園です。
「よく遊び、よく食べ、よく眠る。生活リズムを整える。」当たり前のことを大切にしています。
専門講師の体育指導、歩くことを主にした園外保育を多く行うなどの園児の健康や体力づくりに力を入れる。昼食・おやつは、有機農法、自然農法の材料で手作りを主とし石けん・整水器を使用するなど食の安全に留意している。
HOPPAでは、総合教育企業である株式会社京進のほいくえんグループとして、下記を導入しています。【能力開発lesson(知育time)】「こくご力」「さんすう力」「巧緻性」を養うさまざまな活動を通じて、子どもたちの興味、関心を引き出しながら能力の素地を作ることを目指します。フラッシュカードやオリジナル教材を使い、子どもたちの「たのしい!」「やりたい!」気持ちを大切にしながら行います。【English time】HOPPAのネイティブスタッフが園に常駐し、子どもたちと日々の生活を共に過ごすことでネイティブが話す英語のシャワーを浴びる環境があります。さらに毎日午前と午後に行うEnglish timeでは、音楽や手遊び、絵本、カードを使用し、楽しみながら自然と英語を吸収し、卒園時には英語でのコミュニケーションをとれる姿を期待します。
2018年4月1日に開園。都内では珍しい、広い園庭が特徴の保育園です。晴れた日には、積極的に戸外で遊びます。みんなかけっこしたり、どろだらけになったり、夢中で遊ぶ姿が見られます。
平家建ての施設です。住宅街の閑静な場所にあります。小型園ならではの少人数保育を実施しています。クラス別の活動を大切にしながらも、自然な形での異年齢の交流を大切にしています。
子ども達の「豊かな心と健康な体」を育むべく、知育、体育、徳育を行っていきます。
人間形成の基礎となる乳幼児期を丁寧に関わり、信頼関係の基盤が出来るようにしています。また、保育園で長時間過ごす子どもたちにとって、安心して過ごせるよう環境を整備しています。様々な実体験を通して、その子らしい人間性を培い育んでいけるように援助しています。
「子どもは宝」「明るく優しく」「仕事は楽しく」が保育目標。保育園に通うことが楽しみになる園づくりを目指しています。
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。