東京都「平井駅 認可保育園」の一覧
(運営の理念)1、父母が安心して預けられる保育園に2、子どもたちがのびのびと心豊かな人間に成長発達することを保障する保育園に3、職員が仕事に誇りをもち、生き生きと働き続けられる保育園に4、地域の子育てを支援するセンターとなる保育園に
お子様には安全な環境で心身の発達を、ご両親には仕事と家庭の両立を提供します。
キッズレッププログラムという、オリジナル教育を実践。知力向上、発想力を育成する、新しい教育プログラムです。
近隣にたくさんの公園があり、園舎が住宅地にあるのでとても静かな環境です。
1階施設で定数が100名程度のこじんまりとした環境の元、異年齢児同士が、自然に触れ合う交流がとても盛んです。職員全員で、保育園の子どもたち一人ひとりを受け止め、ゆったりと保育しています。今年52年目の保育園です。
“自らを生き、共に生きる”そんな暮らしを大切にしています。「今」を精一杯生きて、未来を創るチカラを持った子どもたちを育てます。
・心身ともに健やかにのびていく環境を整え、人との関わりを大切にします。・社会性と自律性を育て、主体的に行動する力を養い、家庭や地域との連携を大切にする保育を目指します。1、心身ともに健康な子 2、思いやりや感謝の気持ちが持てる子 3、よく見てよく聞きよく考え行動できる子
🌸 江戸川区の保育方針
1.民営化園の選定と公表
① 民営化園の選定は、区立保育園全園を対象として行います。
② 選定は、保育士や施設の状況、保育需要など様々な要因を総合的に勘案し、年度ごとの園数や対象園を保育の実施者として区が決定します。
③ 民営化園の公表は、原則として民営化実施 1 年半前とします。
④ 民営化園決定後は、速やかに保護者にお知らせし、説明を行います。
⑤ 決定した民営化園は、ホームページなどで公表します。
2.民営化園の運営主体と民営化形態
① 民営化園の運営主体は、区内の全私立幼稚園と全私立保育園が一体となって設立した「社会福祉法人えどがわ」とします。
② 民営化の形態は、土地・建物を運営法人に貸与し、私立の認可保育園として運営する民設民営型とします。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。