東京都「亀戸駅 保育園」の一覧
発達の順次性(育っていく過程)を見守って援助していくために職員間の研修、保育の質の向上に努力しています。
浄土宗の教えを基に、「知情体」三位一体の総合乳幼児教育を実施しています。
特別保育事業として体操英語リトミック造形茶道を取り入れています。
園舎は南向きで明るく、園庭と地続きの児童遊園があり、春には、桜が見事に咲き、子どもたちを和ませてくれる自然豊かな立地環境です。近郊は下町特有の入り組んだ道路で比較的安全に往来でき、路地裏には小動物がいたり、植物があり、子どもたちの楽しい散歩コースとなっています。
月齢にあった生活リズムを身につける。遊びを通して身体を動かす楽しみを知る。自発性を養い、思いやりのある気持ちを知る。 を保育方針としています。
近隣にある自然豊かな公園を活用し、保育に取り入れています。限られた園内のスペースを広く使えるようリトミック等表現活動を工夫し、カリキュラムには講師による体操、絵画、茶道、英会話など多様な活動を組み込んでいます。
JR総武線平井駅から徒歩7分のところにあり、南側の広い園庭では大きい子も小さい子も毎日元気に遊び、運運動遊びを工夫しています。また、梅、桜、ビワ、ざくろ、梨、柿の木などがあり四季折々を楽しませてくれています。
一人ひとりが生まれ持った素晴らしい力を大切に、豊かに成長出来る様な環境を作ります。
保育者が個々にレベルを向上できる為に研修を多く受けていけるように配慮している。又、職場内研修を実施し、園全体としての意識を高めている。
江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。