東京都「浅草橋駅」保育園・幼稚園の一覧
保育の中で大切にしているのは「直接体験」です。実際に目で見て触れることで知識ではない“学び”を体験してほしいと思っています。直接体験の“対象”環境設定をするようにしています。全職員が救命講習を受講し安全、安心の保育を基本としています。
異年令集団の交流を子どもの発達を考慮して取り入れる。小学校や地域等の特色を生かす。温水プールを利用し、年間を通じて水に親しむ。外国人講師との触れ合いを通し、国際理解教育の基をつちかう。公園に出かけるなど、自然に親しむ機会を多くもち直接的な体験をつみかせねる。
科学実験やロボットを活用したICT教育を取り入れた教育を行っている企業主導型保育施設です。
<年間イベント>4月:入園式 8月:夏まつり 9月:スポーツフェスティバル 12月:クリスマス会 2月:お別れ遠足 3月:卒園式
やさしさや思いやりの心をもち、友達と協力して物事をやりとげようとする子どもの育成を目指しています。
本園は、内閣府所管企業主導型保育事業園です。
子ども一人ひとりに深い愛情で寄り添いその子らしい笑顔と成長をあわてずゆっくりと開花させていく。ここにはそんな保育があります。大人の指示で動かすのではなくおうちのようにのびのびと過ごせる場所で優しく見守り、気持ちを受けとめながら心を育んでいく。そうした日々の丁寧で、あたたかな関わりを通して子どもが自ら考え、気づき行動できる力をじっくりとのばしていきます。
生後57日以降から就学前の子どもたちを預かるアットホームな保育園です。
「自分の夢を自分の力で実現できる人」になって欲しいと願いながら保育を行っています。
台東区の保育方針
台東区の幼児教育がめざす子供の姿
・健やかな心と体をもち、きまりを守り行動できる子供
・やさしさや思いやりの心を持ち、友達と協力して物事をやりとげようとする子供
・自然や身近なことに関心をもち、自ら考え、豊かに表現する子供
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。