東京都「水道橋駅」保育園・幼稚園の一覧
「健康で元気に遊べる子ども」を保育目標にしています。自分を豊かに表現できる心を育て、自分も友達も大切に思える子どもを育てます。
2019年4月開園、キレイで明るい保育室。子どもたちが安心して過ごせる環境の保育園です。
保育士はベテランが多いが研修したり打ち合わせ等を重ね自己研鑚に努めている。古い建物だが環境整備に気を配り子ども達が気持ちよく過ごせるようにしている。保護者との話合いを大切にして子育て支援を行っている。
「健康で元気なこども友達と仲良くあそべる子自分のことは自分でする子自分の考えをはっきり言える子人の話がきちんと聞ける子」を保育目標に保育を行っています。
2016年10月オープンした、旧麹町保育園施設を活用した子育て支援施設です。
一人ひとりの可能性を大きく実らせたい、お母さんとお子さんの今を支えられるように努めています。
子どもたちにとって安心安全な環境の基で保育をし、保護者皆様の支えとなれる園を目指しています。
「心も体も元気な子ども豊かに感じる心を持つ子ども自分で考えて意欲的に遊ぶ子ども」を保育目標に保育を行っています。
子供たち自ら持っている「芽」を大切に、私たちは光や水、土となって支えたいと考えます。
キリスト教の教えの基、目先のことに心を惑わされず、善いこと悪いことをしっかり伝えていきます。
千代田区の保育方針
千代田区立保育園・こども園は、乳幼児がその生涯にわたる人間形成の基礎を培う極めて重要な時期を過ごす施設として、乳幼児が豊かな活動を行える環境を用意し、職員一同が最善を尽くし、その福祉の積極的向上を図ることを目指します。
乳幼児の育成は、それぞれの子ども達が生きる力や望ましい未来をつくり出す力を培えるよう、家庭や地域社会と連携を図りながら家庭養育・教育を補完して、子どもの健全な心身の発達を図ることを基本とします。また、乳幼児を取り巻く様々な環境の変化により、育児不安などを抱える家庭が増えていることに鑑み、地域における子育て支援のために、園児以外の乳幼児の保育に関する相談にも積極的に応じるなど、公立保育園・こども園としての社会的使命を果たしていきます。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。