東京都「水道橋駅 認可保育園」の一覧
生活の中での挨拶を大切にしており、保育士から挨拶を積極的にお子様の見本となるようにしています。保育士の研修にも力を入れており、系列園への研修や社内研修を通して、保育スタッフの保育の質の向上に努めています。
定員が60名の小規模園なので、全園児の子ども、保護者の名前がお互いにわかり、子育ての喜びを共感しながら職員子ども共、楽しい園生活を送っています。
寛容で愛情深く、グローバルな子どもを育てる、最先端をゆくスクールです。
園舎の裏にはもう一つの遊び場があり、春には桜の大樹がみごとに花を咲かせ、そこでは子どもと職員で楽しく畑作りをします。じゃがいも・とうもろこし・枝豆・大根・人参・ほうれん草等様々な野菜を植え、収穫を楽しみに世話をし、食育を大切にしています。又、虫探し・花摘みなど貴重な体験の場となり、自然が最良の玩具であることを実感できる空間です。
幼児教育プログラム(3 4 5歳児クラス)
【輝く大人が輝く子どもを育てる】お子さまが保育園で過ごすのは、周囲の影響を大きく受け、人格を形成していく大切な時期。この時期に直接お子さまと触れ合う保育が、きちんと子どもと向き合える豊かな大人でなければ、健やかな成長は望めません。だから、雲母保育園は、お子さまの未来を大切にするとともに、職員の未来も大切にしています。従来、黒子的な存在であった保育士が、「輝く大人」として豊かな個性を発揮することこそが、たくさんの「輝く子ども」を育てることにつながると考えるからです。“輝く保育士が輝く子どもと、子どもの未来を育てる”。それが雲母の保育力。安全だけが配慮された画一的な保育とは違う、皆様が本当に求める保育を目指し、日々新しい実践が出来るように取り組んでいます。【雲母保育園の3つの願い】「健康な体づくり」・24時間の生活リズムを整える・快食、快便、快眠を身に着ける・散歩や体を使った遊びをたくさん経験する「健康な心づくり」・自分の気持ちを素直に相手に伝えられる・感じる心を育み。自分を豊かに表現できる・集団の中で友達を認識し、仲良く遊ぶことができる「大切にしたいこと」・やさしい語りかけ、スキンシッ
「健康で元気に遊べる子ども」を保育目標にしています。自分を豊かに表現できる心を育て、自分も友達も大切に思える子どもを育てます。
2019年4月開園、キレイで明るい保育室。子どもたちが安心して過ごせる環境の保育園です。
保育士はベテランが多いが研修したり打ち合わせ等を重ね自己研鑚に努めている。古い建物だが環境整備に気を配り子ども達が気持ちよく過ごせるようにしている。保護者との話合いを大切にして子育て支援を行っている。
「健康で元気なこども友達と仲良くあそべる子自分のことは自分でする子自分の考えをはっきり言える子人の話がきちんと聞ける子」を保育目標に保育を行っています。
🌸 千代田区の保育方針
千代田区立保育園・こども園は、乳幼児がその生涯にわたる人間形成の基礎を培う極めて重要な時期を過ごす施設として、乳幼児が豊かな活動を行える環境を用意し、職員一同が最善を尽くし、その福祉の積極的向上を図ることを目指します。
乳幼児の育成は、それぞれの子ども達が生きる力や望ましい未来をつくり出す力を培えるよう、家庭や地域社会と連携を図りながら家庭養育・教育を補完して、子どもの健全な心身の発達を図ることを基本とします。また、乳幼児を取り巻く様々な環境の変化により、育児不安などを抱える家庭が増えていることに鑑み、地域における子育て支援のために、園児以外の乳幼児の保育に関する相談にも積極的に応じるなど、公立保育園・こども園としての社会的使命を果たしていきます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。