東京都「飯田橋駅 認可保育園」の一覧
保育士の研修にも力を入れており、保育スタッフのレベルの向上に努めています。保育カリキュラムに英語を取り入れています。また、児童館を利用し、体育館や図書館での活動も取り入れています。近隣の中学校の屋上等も利用させていただき、公園にも積極的に行きながら伸び伸びと活動をしています。
地域の方との交流、幼稚園との交流を大切にしています。同じ建物の3階から4階に子育て支援センターがあるので、利用者との交流も大切にしています。子育て相談(育児の相談)。
たくさん寝て、たくさん食べて、たくさん遊んで。笑顔あふれる保育園を目指しています。
同年齢、また異年齢の友だちと楽しく遊ぶ中で、やさしさや相手を思いやる気持ちを育て「自分の意志で行動する力」を養うようにしています。保育園の周辺にある自然にふれあいながら、季節の変化を発見、感動し生きる力を育てていきます。保護者との連携を密にし、共育ちを目指しています。機会あるごとに地域との交流に心がけています。
思いやりがある子、自分で遊びを見つけ遊びこめる子を目標に掲げています。
「子どもの多様な感情を受け止める一人一人に応じた健やかな育ちに向けて援助する様々な体験や経験の機会を創る」を保育方針として考え保育を行っています。
・安全に配慮しつつ1ひとりの個性を大切にします。・安心を土台に、思いを表現でき、仲間の気持ちを思いやる心の芽をはぐくみます。・ありのままでいられ、遊び込める環境をつくります。・生活そのものが学びだととらえ、日々の暮らしをていねいに過ごします。・子どもの力を信じ、「ひと」として尊重します。・共に育ちあい、学びあいます。・子どもも、おとなも、笑顔に・まちの人とつながりあいます。
寛容で愛情深く、グローバルな子どもを育てる、最先端をゆくスクールです。
生活の中での挨拶を大切にしており、保育士から挨拶を積極的にお子様の見本となるようにしています。保育士の研修にも力を入れており、系列園への研修や社内研修を通して、保育スタッフの保育の質の向上に努めています。
・保育サービスを通じて、地域社会に貢献する ・児童福祉に基づき、保育を必要とする乳幼児を保育する・子どもの最善の利益を考慮し、子どもの福祉を積極的に増進する豊かな人間性をもった子どもを育成すること①子どもが健康、安全で情緒の安定した生活ができる行き届いた環境を提供する。②人とのかかわりを大切にし、人に対する愛情と信頼感を育てる。③自然や社会への興味や関心を育て喜んで話したり、聞いたりする。
🌸 千代田区の保育方針
千代田区立保育園・こども園は、乳幼児がその生涯にわたる人間形成の基礎を培う極めて重要な時期を過ごす施設として、乳幼児が豊かな活動を行える環境を用意し、職員一同が最善を尽くし、その福祉の積極的向上を図ることを目指します。
乳幼児の育成は、それぞれの子ども達が生きる力や望ましい未来をつくり出す力を培えるよう、家庭や地域社会と連携を図りながら家庭養育・教育を補完して、子どもの健全な心身の発達を図ることを基本とします。また、乳幼児を取り巻く様々な環境の変化により、育児不安などを抱える家庭が増えていることに鑑み、地域における子育て支援のために、園児以外の乳幼児の保育に関する相談にも積極的に応じるなど、公立保育園・こども園としての社会的使命を果たしていきます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。