東京都「昭和島駅 認可保育園」の一覧
園庭の隅にブロックで囲んだ小さな畑。野菜や花等四季折々のものを植え、世話をし成長、収穫のよろこびを子ども達が経験する機会を取り入れている。春は菜の花がいっぱい咲き、園庭が一段と明るい雰囲気になります。周りに小中学校、児童館、障害者施設等々、さまざまな公共施設があり、園児と他機関の交流を深め、地域に根ざした保育園を目指している。
準工業地域にあるため、自然は少ないのですが、三方を公園に囲まれ又近くにもたくさんの公園があります。年齢やその日の活動にもよります。そんな環境を生かしてよく散歩に出かけています。園庭はとても陽当りがよく、キンカン・キウイ・かりんなど実のなる木もいっぱい!又、幼児クラスはたて割保育を定期的に行い、異年齢での関わりが沢山もてるようにしています。
東京都内を中心に園長同士の意見交換や研修を実施ししております。職員もスキルアップ制度を利用し、自ら学べる環境をつくっております。
保育方針に則り、一人ひとりの個性を大事に愛情をたっぷりかけて保育をします。その為、少人数でゆったりと大人と子どもが関わっています。おうちのようなほいくえんになりように木のぬくもりを前面に打ち出してあたたかい園舎づくりをしています。
産休明け(43日)から就学までの保育を始めたのは45年前です。園全体の職員が全体の子どもに責任をもついう立場から一貫した保育を行う。子ども同士の心のつながりを育てる保育活動を行う。育児講座、観劇会、文化祭等地域のつながりを大切にしていく。
かわいいパンダの門が特徴の保育園です。門をくぐり、キウイ棚を抜けると、築山のある園庭が。遊具や砂場遊びがみんな大好きです!
保育目標に「じぶんを好きな子」「友達が好きな子」を掲げ思いやりの心を育てる保育を行います。
1人ひとりの個性を大切に、子どもを中心とした保育を行っています。保育士、栄養士、看護師まで様々な専門家が1つのチームとして取り組む「チーム保育」を実践しています。
🌸 大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。