東京都「新豊洲駅 保育園」の一覧
一人ひとりの発達段階に合わせた環境設定と保育を行い、生きる力を育てる保育を行っています。
健康で明るく伸びやかな子どもを、スポーツと保育を通じて育成する活動をしています。
響き合う保育 1.思う存分遊び込み、生きる力を身につける2.本物に触れ、豊かな感性を育てる3.仏の心を大切に
事例討議や実践を基にした園内研修を行い、保育の質の向上に努めている。小さな保育園の利点を活かし、異年齢交流を計画に基づいて行います。思いやり・あこがれの心をはぐくみ、より良いコミュニケーション力を育てます。
「やさしい心」「たくましい身体」「豊かな知性」を保育方針に、キリスト教の教えを基にした保育を行います。
1安心・安全な保育環境 衛生的で子どもにとって居心地の良い保育環境を作ります。2一人ひとりを大切にする保育 乳児クラスでは家庭的なあたたかい雰囲気の中で、丁寧な保育を行うために担当制保育を行います。3自主性を育てる保育 一人ひとりの子どもへの丁寧な関わりから子どものやろうとする気持ちを育て子どもの自立、自主性を育てます。 さまざまな遊びを体験する中で、自分で考えて意欲的に取り組む力が身につくようにします。4食育 安全な食材を使った給食を提供しながら「食べることが好きな子ども」を育てます。またクッキング保育を通して食への興味を広げます。5自然と触れ合う保育戸外遊びを取り入れ、四季の自然に触れる機会をつくり豊かな感性を育てます。6裸足・薄着保育 裸足、薄着で過ごすことで身体全体のバランス感覚が養われ、丈夫な身体になります。7絵本 絵本の読み聞かせを通して想像力、集中力、文字に対する興味も広げ、感動や思いやりの心を育てます。8豊かな体験保育 園児の年齢や発達段階に応じて、専門講師指導によるカリキュラムを計画し、運動、知能の発達を促します。
共感性、内発性、創造性をもつ子どもの育成を目指した保育を行っています。
キリスト教精神に基づき、一人ひとりの子どもの生命を大切にし、主体的に生きていく力をつける保育を目指します。
少人数だからこそできるココとの関わりや、異年齢との関係を大切に、アットホームな雰囲気の園を開園当初から行っています。
「こどもが主役」の保育園!保育室には仕切りが無く、全体が一つの街の様な設計になっています。
🌸 江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
🌸 保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。