東京都「六町駅 認可保育園」の一覧
1、一人一人が満足して遊びこめる環境をつくり、遊びが充実するようにしています。2、園庭やホールなど好きな場所で遊ぶ中で、異年齢の友達と自然に交流しています。3、子どもが絵本に触れる機会や大人に読んでもらう心地よさを大切にし、想像する楽しさや心豊かな子どもに育つような出会いを大切にしています。4、食に興味がもてるように、食材を直接触れたり、皮むきをしたりしています。年齢に合わせて夏野菜の栽培や調理体験を行います。
1、日当たりのよい広い園庭で伸び伸びと身体を動かして遊べる環境を工夫をしています。2、園内は自然が豊かで、実のなる木や草花、虫など自然物に触れて遊ぶ機会を大切にしています。3、保育者は毎年テーマを決め園内研修を行い、保育の質の向上に努めています。4、保護者と気軽に子育ての話をしながら、共に育てています。
1.健康な心と身体を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な心と身体を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
絵本・英語・体操・農園といったコンテンツを取り入れています。当園の絵本コーナーには、約1800冊の絵本・紙芝居を揃えています。絵本は、他のことをしながら読むことができません。自ずと「その子に絵本を読むため」だけの時間が発生します。これは、当園の保育方針でもある「無条件に愛されている」と感じられる時間だと認識しています。絵本を読む時間そのものも、とても大切にしています。英語の時間には、たくさんの英語に触れる事ももちろんですが、外見や文化が大きく異なる講師との触れ合いの中で、互いに認め合い、受け入れ合うという体験を積むことも重視しています。言葉によるコミュニケーションの一つ手前の段階の心の関りを大切にしています。体操では、自分の体を上手に扱う下地を養います。普段の遊びでは体験しづらい動きを取り入れるなど、頭と体にたくさんの刺激を与えます。自社で運営する農園から、週3回野菜が届きます。それを子ども達が農園スタッフより受け取り、調理室まで運びます。野菜の生産者や配送スタッフ、調理スタッフと直に関わる事で、日々の食事に関わる人たちへの感謝の気持ちを育くみます。
1.健康な心と身体を育む:日々の保育や行事などを通して、「健康な心と身体を育む」ことを保育方針としています。 2.食育:食べることの大切さ・楽しさを知り、「食べる意欲」を育むために園をあげて食育に取り組んでいます。 3.きらら教室:パズルやぬりえ、言語やさんすうまで、様々なプログラムを通して生活に必要な能力を身につける活動を行います。4.保護者の方々との連携:園と保護者の方々とのコミュニケーション・信頼関係を大切に考えております。5.安全管理:セコムのセキュリティシステムを導入しております。6.アレルギーへの対応:代替食、除去食の専用献立を作成しております。専門知識を持った管理栄養士・栄養士がご相談を承ります。
「自然がいっぱい公園がいっぱい太陽がいっぱい笑顔がいっぱい」広い園庭に、温かい校舎。とても恵まれた保育環境です。
🌸 足立区の保育方針
子どもたちの「意欲」や「創造力」を育む6つの取り組み~意欲創造プロジェクト~
◆愛着形成の確立 社会性を育む基となる信頼関係を築けるよう乳幼児期の保育内容の充実を図ります。
◆読書活動の推進 絵本のおもしろさを味わう経験を積み重ねて、絵本の好きな子どもを育てます。
◆音楽活動の推進 音楽に興味をもち、感性・社会性・創造力等を育みます。
◆遊びの環境づくり 子どもが自ら選び、満足するまで遊べる環境を整えます。
◆食育事業の推進 給食、栽培活動等を通して食べる喜び、食に対する意識を高めます。
◆運動遊びの推進 豊かな運動遊びにより、体力づくりに取り組みます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。