東京都「青井駅」保育園・幼稚園の一覧
本園は、0歳~2歳までの子供を預かり保育を行う、定員18名の企業主導型小規模園です。
・PaL(Pre-school Active Learning/就学前能動的学習)は、「創造的な思考の基礎」と「主体的な生活態度」が培われることを目的とした、あい・あい保育園独自の学びのメソッドです。・IQパズルは、 「数」「図形」「思考力」のそれぞれの感覚的分野(見えない学力)を育成し、算数総合力を養う学習プログラムです。・ベネッセの専任講師がおこなう「英語とのふれあい」は各年齢に応じた、歌や絵本、カード、リトミックなどの遊びを通して自然に異なる文化(英語)に触れ、親しんだりすることを通じて、社会とのつながりの意識や国際理解の意識の芽生えなどが養われることを目的としています。・FAINE(Fun And INterested in Eat/興味を持って楽しく食べる)。・なないろ体操。・世代間交流。・AIAIレポート。
「心豊かなたくましい子ども」日本の未来を担う人材の基礎を作ります。
本園は、認可外保育施設監督基準を満たす旨の証明書を交付を受けた保育施設です。
未来に活きる充実したプログラムを実施しております。・食育プログラム「PAKUTTO」・グローバルオンライン保育「あしたばドア」・体操プログラム「DEKITA」・リトミック「flower」・英会話「Friends」*2 200冊の絵本がめぐる-姉妹園と絵本をローテーションし、子どもたちが様々な絵本に触れ合える取り組みをしています。
西亀有小学校内に併設された保育園です。小学校との交流も、自然と多くなり、進学にあたあって心構えも育ちます。
一人ひとりが自発的、自主的、創造的に活動できるよう環境をととのえる。一人ひとりの生活リズムやテンポを尊重し、安心して生活できるように配慮する。発達に遅れのある子どもをクラスに受け入れ、一緒に生活することをとおして共に育ちあえるように努める(総合保育)。発達に遅れのある様々な子どもたちと日常にふれ合うことができるように始妹園のうめだ・あけぼの学園との交流保育を組織的・継続的に年間を通じて行っている。年間を通じて保護者の保育参観を設けている。
縦割り保育をしている。1、2歳児1クラス。3、4、5歳児2クラス。兄弟が少ない少子化社会にあって、年齢を越えた関わり合いが人格形成に役立っている。統合教育による発達支援児と健常児の相互交流を推進している。日本文化の伝承として、和太鼓を取り入れている(年長児)。
食事面では群馬直送の低音殺菌牛乳を使用。また衛生、健康面では、園庭に備長炭を埋め込みそして午睡用に備長炭マットを使用し、質の向上を目指している。
足立区の保育方針
子どもたちの「意欲」や「創造力」を育む6つの取り組み~意欲創造プロジェクト~
◆愛着形成の確立 社会性を育む基となる信頼関係を築けるよう乳幼児期の保育内容の充実を図ります。
◆読書活動の推進 絵本のおもしろさを味わう経験を積み重ねて、絵本の好きな子どもを育てます。
◆音楽活動の推進 音楽に興味をもち、感性・社会性・創造力等を育みます。
◆遊びの環境づくり 子どもが自ら選び、満足するまで遊べる環境を整えます。
◆食育事業の推進 給食、栽培活動等を通して食べる喜び、食に対する意識を高めます。
◆運動遊びの推進 豊かな運動遊びにより、体力づくりに取り組みます。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。