東京都「青井駅 認可保育園」の一覧
未来に活きる充実したプログラムを実施しております。・食育プログラム「PAKUTTO」・グローバルオンライン保育「あしたばドア」・体操プログラム「DEKITA」・リトミック「flower」・英会話「Friends」*2 200冊の絵本がめぐる-姉妹園と絵本をローテーションし、子どもたちが様々な絵本に触れ合える取り組みをしています。
西亀有小学校内に併設された保育園です。小学校との交流も、自然と多くなり、進学にあたあって心構えも育ちます。
一人ひとりが自発的、自主的、創造的に活動できるよう環境をととのえる。一人ひとりの生活リズムやテンポを尊重し、安心して生活できるように配慮する。発達に遅れのある子どもをクラスに受け入れ、一緒に生活することをとおして共に育ちあえるように努める(総合保育)。発達に遅れのある様々な子どもたちと日常にふれ合うことができるように始妹園のうめだ・あけぼの学園との交流保育を組織的・継続的に年間を通じて行っている。年間を通じて保護者の保育参観を設けている。
縦割り保育をしている。1、2歳児1クラス。3、4、5歳児2クラス。兄弟が少ない少子化社会にあって、年齢を越えた関わり合いが人格形成に役立っている。統合教育による発達支援児と健常児の相互交流を推進している。日本文化の伝承として、和太鼓を取り入れている(年長児)。
食事面では群馬直送の低音殺菌牛乳を使用。また衛生、健康面では、園庭に備長炭を埋め込みそして午睡用に備長炭マットを使用し、質の向上を目指している。
キリスト教の精神に基づき、乳幼児の生活を心身共に支え、健やかな育ちを実現する。地域や関係諸機関と連携を取りながら、子育て家庭を支援する。を保育理念としています。
環境を通して行う保育を考え、子どもをとりまく環境が保健、安全、心理面に配慮し、行き届いた環境のもとで保育が行われるようにしている。乳幼児が育つ過程の中では、保育者がすべてのモデルになるので保育者は感性を磨き合い保育を高めていくようにしている。
全職員がどの組の子どもや父母に対しても共通理解し、その時々の状況に適切に対応できるよう努めています。また子どもたちには、友達と助け合い、自分も仲間も大切にできる心を育て、またハンディキャップをもった子もそうでない子も共に生きることを、めざしています。
閑静な住宅街に保育園があります。
【保育方針】・安全な環境の中で一人ひとりの育ちに寄り添い、豊かな愛情を持って応答的に接する。・様々な経験を通して豊かな感性を育む。・家庭との連携を大切にし、お子さまの成長を共に見守る。【保育目標】・自分の気持ちを伝えられる子・意欲のある子・みんなと仲良く遊べる子
🌸 足立区の保育方針
子どもたちの「意欲」や「創造力」を育む6つの取り組み~意欲創造プロジェクト~
◆愛着形成の確立 社会性を育む基となる信頼関係を築けるよう乳幼児期の保育内容の充実を図ります。
◆読書活動の推進 絵本のおもしろさを味わう経験を積み重ねて、絵本の好きな子どもを育てます。
◆音楽活動の推進 音楽に興味をもち、感性・社会性・創造力等を育みます。
◆遊びの環境づくり 子どもが自ら選び、満足するまで遊べる環境を整えます。
◆食育事業の推進 給食、栽培活動等を通して食べる喜び、食に対する意識を高めます。
◆運動遊びの推進 豊かな運動遊びにより、体力づくりに取り組みます。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。