東京都「学習院下駅 認可保育園」の一覧
「子どもに寄り添い、一緒に考える保育保育者も子どもと一緒に全力で楽しむ保育保育者が子どもの手本となる姿をみせる」を保育目標に保育を行っています。
堰堤や煙害保育を通して自然や仲間とふれあう機会を多く持ち、好奇心と意欲を育て生きる力に繋げます。自然や身の回りにある様々な感触遊びを通して、瑞々しい感性を育てます。
「子どもの気持ちに寄り添う保育一人ひとりと丁寧に関わる保育良いところを認め、自信につなげる保育」を保育方針に保育を行っています。
・喜びと感謝の心を持ち、毎日の生活の中で遊びを楽しみながら、 豊かな心、健やかな身体を育むことを大切に考えていきます。・子どもたち一人ひとりを大切な存在、かけがえのない存在として受けとめていきます。・子どもの声を聞きながら、自らの力で育とうとする子どもたちに、寄り添いながら保育を行います。・家庭的穏やかな雰囲気の中で、情緒の安定した生活が送れるよう努めます。・親と子どもが共に成長していく日々を過ごせるよう、保護者の子育てを支えていきます。
・自然を愛し、心身共に健やかな子ども。・自分で考え行動し、意欲と根気のある子ども。・「仲間」と関わり、人を思いやれる子。・自己表現できる子ども。を目指す子どもの姿とし、子どもの自主性を大切にした保育を行っています。
複合施設の保育園となっており、介護施設が併設されています。⾼齢者とのふれあいもあり、人とのつながり、温かさを伝えます。
「子どもが主体」子どもの気持ちやペースを大切に「みんな一緒に」にとらわれない、子どもが主体の保育です。乳幼児教育プログラム【CLiP】では、日々の遊びの中から楽しみながら自然と学び身につきます。おうちのような環境で、子どもたちのあるがままを受け止めます。
◆絵本日本一プロジェクト:絵本日本トップクラスの保有数。約40000冊の絵本が巡る(2017年4月現在)。子どものそばにいつも絵本がある。優良な絵本の選書、読み聞かせの質、絵本環境にこだわり、絵本を通じて広がる世界!絵本から広がる活動!絵本は、感性、創造性、感受性、道徳観を養います。◆食育:様々な食材に親しみ、食べる楽しさを知り、健康な心と身体の発育を促し、正しい食習慣の基礎を培う。生きる源となる「食を育む力」を育みます。◆英語「ふぁんばりん」英語講師レッスン、エイベックスプロダンサーのダンスプログラム(幼児)。体験から”好き”を見つけ広がる世界。本物の体験を子どもたちに。◆キッズお掃除チャレンジ。HITOWAグループ「おそうじ本舗」監修。生活する環境を綺麗に保つ「自立心」と仲間(家族)と一緒に生活を作る「社会性」を育みます。
保育所保育指針に基づき保育・教育を提供します。乳児クラスは、学年別のクラス編成を基本とし、特定の保育者との信頼関係を大切にし子どもが安心し信頼できる大人との関係をつくり、一人ひとりのこどもが安定感をもって園生活を過ごせるようにしています。3歳児以上は、異年齢でのクラス編成を基本とし、年齢の枠を超えた子ども同士の関りを通して、思いやり、協力する楽しさや、一人ひとりの個性を認め合い、自分らしさを発揮できるようにしています。子どもたちが、保育園を自分の居場所だと感じ、安心できるよう落ち着ける空間づくりを心がけるとともに、兄弟姉妹が少ない最近の家族構成では体験しにくいことを、異年齢保育を通して経験したり、地域や文化を知る機会を提供し、子ども主体の遊びを通して、学びに向かう力を育む保育を実践しています。なお、『その子らしく、伸びている。』を支援するために、保育実践の中で大事にしていることを「その子の宇宙が拡がり続けるためのことば」として、40のことばにまとめています。詳しくはホームページに記載:https://www.benesse-style-care.co.jp/method02/
1. 自然あそび:身の回りの環境から季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を保育に取り入れることで自己肯定感を育てます。 2. 運動あそび:全身運動を行うことでバランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。また、就学までに跳び箱・なわとび等を使用し必要な基礎体力を育てます。3. 音楽あそび:音楽やリズムに合わせてうたったり、身体を動かしたりすることを楽しみます。4. 英語あそび:うたを歌ったり、カードを用いてゲームをしたり楽しく英語に触れます。5. 見たてあそび:物の見たては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像性や自主的に考える力が自然に身につくような環境をつくります。6. 食育教育:子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。7. 安全教育:成長に伴って自ら危険に気づき身を守ることができるように、心と身体の健やかな成長を促します。8. 総合環境保育:日常の挨拶をはじめ礼儀作法、相手への思いやり、資源の大切さ、感謝の気持ち、友だちを大切にすることなどを育てていきます。
🌸 豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。