東京都「東池袋四丁目駅」保育園・幼稚園の一覧
行き届いた安全な環境と、家庭的なぬくもりの中で、ひとりひとり子どもを大切にし、健康で明るく思いやりのある自律性を持った子どもの育成を目指しています。
「思いやりのある子ども自分で考える子ども元気でたくましい子ども明るくのびのびした子ども」を保育目標としています。
定員66名という少人数の保育園なので、一人ひとりに丁寧に関わり、クラスの垣根を越えて園全体の子ども達を保護者の皆様と職員で支えています。
「人遊び地球家庭地域」の5つのつながりを大切にし、子どもたちが豊かに育つ教育保育を構築していきます。
日英バイリンガル探求学習を通して、創造力と責任感を持って、国際社会に貢献するリーダーの育成を行っています。
子どもたちにとっての“第2のおうち”のような、居心地の良い保育園です。
都心部にありますが、園庭遊具プールスペースなど、充実した施設となっています。2019年度 キッズデザイン賞を受賞した園舎が特徴です。
保育所保育指針に基づき保育・教育を提供します。乳児クラスは、学年別のクラス編成を基本とし、特定の保育者との信頼関係を大切にし子どもが安心し信頼できる大人との関係をつくり、一人ひとりのこどもが安定感をもって園生活を過ごせるようにしています。3歳児以上は、異年齢でのクラス編成を基本とし、年齢の枠を超えた子ども同士の関りを通して、思いやり、協力する楽しさや、一人ひとりの個性を認め合い、自分らしさを発揮できるようにしています。子どもたちが、保育園を自分の居場所だと感じ、安心できるよう落ち着ける空間づくりを心がけるとともに、兄弟姉妹が少ない最近の家族構成では体験しにくいことを、異年齢保育を通して経験したり、地域や文化を知る機会を提供し、子ども主体の遊びを通して、学びに向かう力を育む保育を実践しています。なお、『その子らしく、伸びている。』を支援するために、保育実践の中で大事にしていることを「その子の宇宙が拡がり続けるためのことば」として、40のことばにまとめています。詳しくはホームページに記載:https://www.benesse-style-care.co.jp/method02/
文京区・豊島区・新宿区との区境に位置しています。園の前が、通り抜けの多い一方通行の未知であり、園庭も狭い、という条件ではあるが、幸いなことに新江戸側公園、神田川沿いの遊歩道他、公園、庭園が多くある。車に十分配慮しながら散歩に出て、四季折々の移ろいを楽しんでいます。
豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。