東京都「東池袋四丁目駅」保育園・幼稚園の一覧
園庭が広いので、園庭での遊び、近隣の公園への散歩等、外気に触れて遊ぶことを大事にしています。小さい子ども、大きい子ども、一緒になって遊ぶこともあり、自然にふれあう機会を作っています。大きい子どもが小さい子どものクラスに行って、着替えの手伝い等も保育の中に入れています。
〇大明グラウンドや木製遊具を含む園環境を最大限に生かした保育の推進・園庭で季節の栽培物を育てたり、隣接する大明グラウンドで虫探しをしたりと、恵まれた自然環境を活用して生命の尊さや自然の畏敬に触れ豊かな情操を育みます。・園庭の大型木製遊具をはじめとしたさまざまな遊具用具を活用し、体力や運動を調整する能力を育み、傷害の基盤となる運動能力の基礎を形成します。〇小学校への滑らかな接続を図るための幼保小連携への取り組み・池袋小学校と密に連携・共同し、豊かな体験活動を実施します。・近隣の保育園、幼稚園との積極的な交流を行い、同年代の幼児と関わる機会を創出し、地域で育つ子供として互いに親しみ学び合います。・年3回の外国語活動等を通し、国際理解教育の基盤づくりを推進します。
「明るい子ども、考える子ども、やさしい子ども」の育成を目指しています。
すくすくと楽しく元気に成長するための環境を整え、一人ひとりに向き合った充実の保育教育を大切にしています。
キャリア教育を通して未来を担う子どもたちの「生きる力」を育むキャリア教育とは「体験型プログラム」「地域交流活動」「日々のあそびや生活」この3つの柱を中心に「あそび」を通した体験的な活動を実施し、体験プログラムでは、姉妹校の専門学校や法人グループ企業との連携により様々な活動を行います。
園児が心身ともに明るく健やかに育っていける、保育サービスを常に提供しています。
4月:入園式 5月:保育参観 (お散歩)6月:保護者会 9月:運動会 10月:保育参観(室内)11月:個人面談 12月:保護者会 3月:お別れ遠足
豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。