東京都「向原駅 認可保育園」の一覧
・喜びと感謝の心を持ち、毎日の生活の中で遊びを楽しみながら、 豊かな心、健やかな身体を育むことを大切に考えていきます。・子どもたち一人ひとりを大切な存在、かけがえのない存在として受けとめていきます。・子どもの声を聞きながら、自らの力で育とうとする子どもたちに、寄り添いながら保育を行います。・家庭的穏やかな雰囲気の中で、情緒の安定した生活が送れるよう努めます。・親と子どもが共に成長していく日々を過ごせるよう、保護者の子育てを支えていきます。
・「みんながHappyスマイル」:関わるすべてのみなさまが笑顔になれるほがらか保育を目指します。・遊びと学びを楽しみながら生きる力をはぐくみます:遊びと学びを十分に楽しむことで健やかな体、創り出す力、考える力、思いやりの心を、はぐくみます。・子育てを一緒に楽しみます:子育てを通して喜びと成長を分かち合います。
保護者・地域・保育園が手を取り合い、笑顔で見守るなか、子どもたちはたくさんの“大好き”に出会い、こころとからだをすこやかに育んでゆきます。環境を通して、遊びを通して、日々の生活の中で総合的な学びをつなぎます。 HITOWAキッズライフ株式会社は、年間100を超える様々な社員研修を実施、環境整備を実施し、安心・安全な保育の提供、保育の質の向上に努めています。また、HITOWAグループのグループシナジーを活かした活動も特徴です。「おそうじ本舗(全国47都道府県で展開しているハウスクリーニング事業)」「靴専科(クリーニング・修理)」「イリーゼ(有料老人ホーム・デイサービス)」など、様々な専門性を活かしています。
「健やかな子優しい子」を保育目標に温かな雰囲気の中保育を行っています。
東武東上線北池袋駅より徒歩5分。白くて大きな園舎が特徴です。施設内は、広々として明るい造りになっています。
様々なことを「覚えよう」「考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を引き出す教育を実施していきます。
職員の専門性を生かし子ども達の発育に応じた保育の提供を行っております。子ども達の心身の発育に応じた健康体操を保育に導入しています。日々の保育への環境整備・玩具の提供に配慮しております。
<えいご>週2日ネイティブ講師が保育に参加します。小さいうちから英語に触れることで、外国や異文化を特別視せず、抵抗感なく受け入れることができるよう土台作りを行っています。<運動>体育専門講師が月2回、運動遊び指導を行います。体つくり運動やマット運動、跳び箱、鉄棒、縄跳び等の運動遊びを行い、就学に向けて運動の基本動作習得を目標としています。<もじ・すうじ>幼児クラスは定期的にプリントを行い、正しい鉛筆の持ち方や書き方を知り、楽しみながら書くことに慣れ親しめるようにしています。<食育>子どもが自らの意欲をもって食環境に関わることができるよう、保育と連携して野菜に触れる、野菜の栽培を行うなどして食育を進めています。<リトミック>月1回程度外部専門講師を呼び、リズムや音を感じ自由にイメージを表現したり手遊びを行ったりしながら楽しんでいます。
1. 自然あそび:身の回りの環境から季節の移り変わりや自然の美しさに気づき、自然を保育に取り入れることで自己肯定感を育てます。 2. 運動あそび:全身運動を行うことでバランス感覚を養い、運動機能を高める指導を行います。また、就学までに跳び箱・なわとび等を使用し必要な基礎体力を育てます。3. 音楽あそび:音楽やリズムに合わせてうたったり、身体を動かしたりすることを楽しみます。4. 英語あそび:うたを歌ったり、カードを用いてゲームをしたり楽しく英語に触れます。5. 見たてあそび:物の見たては、子どもの成長発達の過程で必要不可欠です。想像性や自主的に考える力が自然に身につくような環境をつくります。6. 食育教育:子どもたちが「食」に興味をもつように、栄養士や調理員と一緒に食材に関して学ぶ機会をつくります。7. 安全教育:成長に伴って自ら危険に気づき身を守ることができるように、心と身体の健やかな成長を促します。8. 総合環境保育:日常の挨拶をはじめ礼儀作法、相手への思いやり、資源の大切さ、感謝の気持ち、友だちを大切にすることなどを育てていきます。
🌸 豊島区の保育方針
・心も体も健康で元気に遊ぶ子ども
・自分で考えて行動する子ども
・豊かな心で自分を表現する子ども
また、各保育園では、地域の特性、特色を活かして、保育計画を定めています。
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。