東京都「東中野駅 保育園」の一覧
子どもたちの気持ちが率直に出せるよう、笑い、怒り、泣くなど表現を大切に、子どもに寄り添った保育を行います。
子どもの好奇心を大いに発揮し成長できるように日々さまざまな体験を取り入れ保育を行います。
離乳食又、子どもの食事の向上に努めており昼食には米(発芽玄米をブレンド)を主食とし副食にひじき等子ども達が普段食べることの少ない素材等を使ったメニューを取り入れ工夫、パン・麺類は3時のおやつに提供している。保育の見直しをすすめており保育のレベルの向上を職員一同めざしている。
「自分が愛され、大事にされ、受け止められている」と子どもが実感できるような保育を行います。そして、自分を大切にする子を育てます。
子どもの主体性を尊重する。
本園は、2020年3月31日をもって閉園致します。
【運営情報】・受入可能年齢:1歳児~小学校就学児未満・休園日:日祝、12/29~1/3・保育標準時間:7:15~18:15・保育短時間:8:30~16:30・延長保育時間(標準):18:16~20:15・延長保育時間(短):7:15~8:29、16:31~20:15【保育理念・方針】https://www.like-kn.co.jp/academy/about/index.html「にじいろ保育園」の保育は、保護者や地域の皆さまと子育ての楽しさを分かち合いながら、陽だまりのようなあたたかい空間(いえ)で、子どもたちがのびやかに生きていく力を育んでいきます。晴れた日には散歩に出かけて草木や石、虫や魚などとふれあう時間を楽しみ、自然のかかわりの中から、生命の大切さや自分で考える力、他人をおもいやる心など、人として大切な感性や心を養っていきます。
生活や遊びの中から、子どもたちがより楽しくより自然に「ことば、もじ、かず、かたち、おんがく」など様々な得意を伸ばしていく保育プログラムと環境を大切にしています。子どもたちは、様々な体験から新たに興味を見つけそれをどんどん広げていきます。乳幼児期から子どもたちが楽しみながら学んで行くことができる楽習保育®を行っています。
各年齢10名以下という、少人数の保育園。異年齢の子どもたちとの交流も多く、相互的なつながりをもっています。
「自分とまわりを大切にできる子自分の思い、意思を表現できる子」を保育目標としています。
中野区の保育方針
「子どもたちがのびのびとすこやかに成長し、子どもを育てる喜びを感じながら、安心して子育てができるまち」
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。