東京都「西ヶ原四丁目駅」保育園・幼稚園の一覧
庭がない!ので、毎日戸外へ散歩に出ます。新園舎には屋上があり、公園で躊躇していた砂遊びは、管理の届いた屋上砂場で思い切り行うことができるようになりました。
年齢集団の保育を基盤にしながらも、異年齢の交流を大切にする。3階建て施設で園庭が狭いので近隣の公園や緑地に、どのクラスも散歩に出かけることを多くしている。
「東京の木を東京で使おう」という事業により、多摩産の材木を使ったツリーハウスとボルダリングが完成しました。
登園した時、クラス活動を始めるとき、何か始まる時は必ず挨拶をし、「挨拶できる子」を育成しています。
様々なことを「覚えよう」「考えよう」とするチャンスを創造し、その「伸びしろ」を引き出す教育を実施していきます。
・外部講師による「音楽リズム」「体操教室」4歳、5歳児は「英語教 室」を取り入れています。・職員研修も積極的に取り入れ、会議の中ではグループ討論を行う等 職員間の交流や勉強の場を設けている。
お年寄りの原宿と呼ばれる「巣鴨地蔵通り」の近くに位置する保育園。静かで落ち着いた環境にあります。
広い園舎、広いベランダでのびのび生活できます。中央公園・もみじ緑地など自然に囲まれた環境にあります。継続的に環境学習を取り入れています。栄養士を中心に食育活動に取り組んでいます。地域自治体、小中学校との交流を深めています。地域育てあい事業、わくわくキッズ、給食体験を実施しています。
施設には園庭があり、「子どもが自ら育つ環境」を大切にしています。自然の中で、木のぬくもりを感じられるような室内になっており子どもが主体的に遊ぶことが出来る保育を目指しています。また、一時保育・病後児保育・休日保育の特別事業も行っています。
一人一人が持っている力を出せるように環境を整え、生活習慣や集団生活の約束などを身につけるように保育を行っています。
北区の保育方針
「教育先進都市・北区」の教育は、教育基本法に則り、人間尊重の精神を基調とする。
地域社会の一員としての自覚のもと、ふるさと北区に誇りをもち、自らの力で人生を切り拓き、広く国際社会に貢献することのできる、心身ともに健康で文化的な資質をもつ人間を育成することを目指す。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。