東京都「町屋駅前駅 認可保育園」の一覧
保育士、調理、用務の研修に力を入れている。スタッフのレベル向上に務めている。保育カリキュラムに、世代間交流を積極的に取り入れている(小学生、中学生、お年寄り、ボランティア受け入れ)
法人の運営する保育園が都内に6園ある為、合同研修会、勉強会等を行い、各区の保育状況や情報交換をし、相互に研鑽を積み福祉サービスに努めています。当園は素足保育に取り組み、また4・5歳児は運動遊びの正しい基礎を身につける為、体育指導を月2回受けています。身体が丈夫で、明るく笑顔で思いやりのある子ども達に育つよう配慮しています。
子どもたちに自然を経験させ、感じさせ、体験させ、五感を発達させる教育をしていきます。
幼児クラス月4回の英会話教室幼児クラス月1回の合気道教室幼児クラス月4回の剣道ごっこ栄養士のよる食育活動乳児クラスの感触遊び 等
にじいろ保育園は子どもたちや保護者にとって「第二の家庭」です。安全でおいしい給食、充実した食育活動をします。添加物は極力使用せずお子様の健やかな成長のため、良質な食物バランスの献立です。木のぬくもりのある、心安らぐ保育室です。裸足で生活をします。充実した保育運営マニュアルの基、安全管理、危機管理、衛生管理の万全化「良質な保育」の提供をします。フェリカカードにより、お子様の安全な登降園を管理します。異年齢の関わりを大切にした保育をします。お散歩を中心になるべく外遊びを楽しみます。臨床心理士による巡回相談を行います。
幼児クラス週1回の体操教室幼児クラス週1回のダンス教室異年齢保育栄養士による食育活動
児童福祉課研修の参加者を中心に職場研修を実施し、全職員が子どもの人権等を配慮した保育ができるよう心がけている。
職員の研修に力を入れ、レベルアップの向上に努めている。経験豊かな職員が揃い、育児相談も気軽にしていただける。0から2歳児まで連絡帳があり、家庭と園での生活を密に伝える。3から5歳児は必要に応じて連絡帳や口頭で伝えている。
🌸 荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。