東京都「荒川七丁目駅」保育園・幼稚園の一覧
人間形成の基礎として、より良い保育環境とカトリック教育観精神に基づいた理念や保育目標のもとに互いに愛情を持ち合わせ、尊重、信頼し、子どもたちが豊かな心で優しい思いやり感謝の心を育て、健全育成と日々の生活習慣を身に着けられるよう努めています。事故、犯罪の安全・防犯対策・虐待等の対応を適切にし、子どもの状況を的確に把し、きめ細かな食事、保育を拡充していきます。人間形成の基礎として、より良い保育環境とカトリック教育観精神に基づいた理念や保育目標のもとに互いに愛情を持ち合わせ、尊重、信頼し、子どもたちが豊かな心で優しい思いやり感謝の心を育て、健全育成と日々の生活習慣を身に着けられるよう努めています。事故、犯罪の安全・防犯対策・虐待等の対応を適切にし、子どもの状況を的確に把し、きめ細かな食事、保育を拡充していきます。
・「質の向上」を目指し、園内・社内・区主催の研修などに参加し、人としてより成長できるようにしています。・保護者の方の負担を軽減することで、お子さまとじっくり向き合えるよう、ICT技術の活用などを通して支援しています。
児童福祉課研修の参加者を中心に職場研修を実施し、全職員が子どもの人権等を配慮した保育ができるよう心がけている。
経験豊かな保育士の力を十分に活用する。保育スタッフのレベルの向上に努めている。保育カリキュラムに散歩などの園外保育を積極的に取り入れている。組別の親子遠足や保育参加などで親子のふれあいを大切にしている。
異年齢との交流をもち、思いやりのある豊かな人間性を育む保育を行なっている。絵本に親しみ、本の読み聞かせや素話など、二階に併設されている図書館を利用してとり入れている。身近な小動物を育てたり、自然物を利用した遊びに力を入れている。
子どもたちに自然を経験させ、感じさせ、体験させ、五感を発達させる教育をしていきます。
法人の運営する保育園が都内に6園ある為、合同研修会、勉強会等を行い、各区の保育状況や情報交換をし、相互に研鑽を積み福祉サービスに努めています。当園は素足保育に取り組み、また4・5歳児は運動遊びの正しい基礎を身につける為、体育指導を月2回受けています。身体が丈夫で、明るく笑顔で思いやりのある子ども達に育つよう配慮しています。
保育士、調理、用務の研修に力を入れている。スタッフのレベル向上に務めている。保育カリキュラムに、世代間交流を積極的に取り入れている(小学生、中学生、お年寄り、ボランティア受け入れ)
荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。