東京都「荒川七丁目駅 認可保育園」の一覧
「豊かな情操」「丈夫な体」「広い社会性」「確かな基礎能力」です。適時期に適切な教育を行う事を原点に、就学前教育を取り入れながら、本物に触れ、数多くの経験や体験をすること遊びを通して子どもたちの社会性を養います。
「まことの保育(ほとけの子を育てる)」の精神に基づいてすべての人や物に感謝できる心、そして、相手の悲しみ、苦しみに共に悲しむ共に悲しむことのできる思いやりの心をもった明るく健やかな子どもを育むよう努めています。
「子どもの最善の利益を考慮する。子ども、保護者、地域の家庭に対して福祉の増進を図る。」を保育理念とし保育を行っています。
子供を中心に、子供の目線に立った保育を行い、思いやりがあり自立した子供を育てます。
丈夫で明るく元気に遊べる子を保育目標に、自分の事を自分で行い、生活習慣を身につけられる保育を行っています。
「何事も自主的に意欲的に取り組み、思いやりの心を持てる子ども」の育成を目指した保育を行っています。
「小さな命が輝く保育」一人一人の想いに寄り添った、丁寧な保育で、豊かな言葉を育みます。
「子どもにとって一番幸せなことは、大切にされている(愛されている)ことを知ること」を日々実践するため、「傾聴と受容」を大切にした保育を行っています。
自然に親しんだり、お年寄りとの交流など成長に必要な体験をしたり、子ども達同志の育ち合いを大切に保育を行っていきます。
家庭的なあたたかい雰囲気の中で、子どもたち一人ひとりの欲求に耳と心をかたむけ、寄り添い、それぞれが「生まれながらに持った素晴らしい力」を大切にしながら、豊かな成長を遂げられるよう見守っていきます。
🌸 荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。