東京都「荒川二丁目駅 認可保育園」の一覧
「何事も自主的に意欲的に取り組み、思いやりの心を持てる子ども」の育成を目指した保育を行っています。
保育所保育指針を始めとする認可保育所の運営に関わる関連法規の遵守、並びに会社が定める経営目的・保育理念に則した適切な施設運営を行うべく、職員一丸となって取り組んでまいります。 AIAI NURSERY各園は東京・千葉・神奈川・大阪で90施設運営しており、日々情報交換を行っております。他園の動向も参考に取り入れながら、子どもたちがたくさんのことを経験できる豊かな保育を行うと共に、行事への保護者参加や保護者同士の交流、地域との交流を計画いたします。IT技術を活用し保護者の負担軽減に努めるとともに、日々の子どもたちの様子がよりわかりやすく伝わるよう工夫を重ねていきます。 「適切な保育」「子どもの最善の利益」について考える機会を社内外の研修を通して行い、職員の資質向上に努めてまいります。外国にルーツをもつ子どもや特別な配慮を必要とする子どもや家庭には、状況に応じて個別最適な支援を行うよう努め、子どもたちとともに国籍・文化・個の違いを互いに尊重する心を育てていきます。
保育理念:『わんぱくっ子を育て、園にかかわるすべての人にまごころをもって安心を提供します。』 「安心とまごころ」を提供する当法人の理念を根幹に、子どもたち一人ひとりの生きる力(非認知能力)を育てます。・元気な子:健康的な心と体を育て、自ら健康で安全な生活を作り出す力を養う ・思いやりのある子:他の人々と親しみ、支えあって生活するために自立心を育て、人と関わる力を養う・意欲のある子:様々な環境に好奇心や探求心を持って関わり、それらを生活に取り入れていこうとする力を養う・挨拶をする子:相手の話す言葉を聞こうとする意慾や態度を育て、言葉に対する感覚や表現する力を養う ・感情豊かな子:感じたことや考えたことを自分なりに表現し、感性や表現する力を養い、創造性を豊かにする
子どもの人権を尊重し、個性を受け止め、豊かな人間性を持った子どもに育てる。職員研修に力を入れ、職員のレベル向上に努めている。地域との交流を活発に行い、地域に根ざした保育園を目指す。
子どもたちに自然を経験させ、感じさせ、体験させ、五感を発達させる教育をしていきます。
・「質の向上」を目指し、園内・社内・区主催の研修などに参加し、人としてより成長できるようにしています。・保護者の方の負担を軽減することで、お子さまとじっくり向き合えるよう、ICT技術の活用などを通して支援しています。
保育目標である、「心身ともに明るくげんきな子ども。いのちを大切にできる子ども。周りの人に感謝できる子ども。考える創造する力をもった子ども」戸の柱に沿って保育課程指導計画に添うて展開。特に子どもの主体性を尊重し遊びや生活に取り組む。
隣人愛、豊かな愛情のまなざしを慈しむ心をもって乳幼児と共に、児童の処遇向上のため 日々研鑽し、地域ニーズの向上に努めてます。
丈夫な体をつくり育てます。
経験豊かな保育士の力を十分に活用する。保育スタッフのレベルの向上に努めている。保育カリキュラムに散歩などの園外保育を積極的に取り入れている。組別の親子遠足や保育参加などで親子のふれあいを大切にしている。
🌸 荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
🌸 認可保育園とは
認可保育園は、国や自治体の公費、保護者の保育料で運営費をまかなっています。そのため、保育の必要性が認定された場合のみ、認可保育園へ通園することができます。
利用可能月齢
保育園によって異なりますが、0歳児〜就学前の子供を預けることができます。もっとも早く利用可能になるのは、生後57日経過したお子さんです。ママが産休明けで、職場復帰をするタイミングから利用が可能です。
その他、生後6ヶ月からであったり、生後8ヶ月からであったり、1歳から利用が可能であるという保育園もあります。
通園条件
認可保育園に通園するためには、まず役所に書類を提出して、認定審査を受ける必要があります。認定審査とは、保育に欠ける状態であるかの審査です。