東京都「荒川一中前駅 保育園」の一覧
小規模保育園ならではの家庭的な雰囲気を大切にした保育を心がけています。職員全員が、一人ひとりの園児、一人ひとりの保護者に笑顔であいさつすることをはじめとし、人と人とのつながりを大切に考えています。自然に兄弟姉妹への思いやりの気持ちを育むことのできる異年齢児保育、「縦割り保育」を行っています。 心のこもった手作り昼食とおやつは、保護者の方からも好評です。 駅から徒歩0分のこの環境ですが、野菜や植物を育てるなどを通して、少しでも園児が参加できる食育を考えていきます。 産休明け保育、延長保育、一時保育、子育て支援、病後児保育など、仕事を持つご家庭の子育てを一緒に支える、地域に根差した保育に努めてまいります。
保育方針として、「思いやりの心」「健康な体」「自主性と意欲」を大切にしています。
丈夫な体をつくり育てます。
3~5歳児の子どもたちが混合年齢で過ごします。
園にかかわるすべてのものが個を受容し、共感する中で主体性を育むことを目標としています。
子どもたちに自然を経験させ、感じさせ、体験させ、五感を発達させる教育をしていきます。
すこやかな心と体を持ち、決まりを守り行動できる子どもを保育目標に、優しさや思いやりの心を育てる保育を行っています。
「こころもからだも健やかな子ども」の育成を目指した保育を行っています。
保育所保育指針を始めとする認可保育所の運営に関わる関連法規の遵守、並びに会社が定める経営目的・保育理念に則した適切な施設運営を行うべく、職員一丸となって取り組んでまいります。 AIAI NURSERY各園は東京・千葉・神奈川・大阪で90施設運営しており、日々情報交換を行っております。他園の動向も参考に取り入れながら、子どもたちがたくさんのことを経験できる豊かな保育を行うと共に、行事への保護者参加や保護者同士の交流、地域との交流を計画いたします。IT技術を活用し保護者の負担軽減に努めるとともに、日々の子どもたちの様子がよりわかりやすく伝わるよう工夫を重ねていきます。 「適切な保育」「子どもの最善の利益」について考える機会を社内外の研修を通して行い、職員の資質向上に努めてまいります。外国にルーツをもつ子どもや特別な配慮を必要とする子どもや家庭には、状況に応じて個別最適な支援を行うよう努め、子どもたちとともに国籍・文化・個の違いを互いに尊重する心を育てていきます。
園生活が「第二の我が家」となるよう子どものありのままを受け入れ、安心安全で子ども自身がさまざまなことに挑める保育を展開します。また、異年齢の交流を日常生活の中に自然に取り入れて、小さい子にやさしくしたり思いやりの心を育てます。そして食育活動を通して命の大切さを伝えます。
荒川区の保育方針
・保育所待機児童の解消に向けた保育供給量の拡大
・保育の質の向上と子育て拠点としての保育園の機能強化
・区内保育園のネットワーク化による協働体制の構築
・保育ニーズに適切かつ効率的に対応するための区立保育園の民営化
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。