東京都「東雲駅」保育園・幼稚園の一覧
発達に応じてお子さまの五感を育む教育カリキュラム、英語、リトミック体操を実施しています。管理栄養士が献立を作成し、手作りのお食事、おやつをご用意します。
生活習慣や日本の文化、自分で考え工夫する力を育てます。
正しく強い人に育て、都市部にお住まいの忙しい保護者のための、新しい形の保育園です。
幼児教育に力を入れ、中学受験で指導可能な教材を作成指導をしています。
TKチルドレンズファームでは、赤ちゃんから入園まではファームでゆっくり過ごし慣れ親しみ、その後は幼稚園+ファーム、小学校+ファームと小学3年生までしっかりサポートしています。
毎日を楽しく過ごすことができる環境の下、 保護者の方には安心してお子様を預けていただける保育園を目指します。
一人一人の個性、発育を助長し、「いのち」を大切に生きる力を養う保育を目指しています。
【愛される経験から、自己肯定感を育む】(対話の重視)0歳、1歳の言葉を習得する前のこどもたちと、どのように対話をするのか、不思議に思われる方もいらっしゃるかもしれません。しかし、生まれたその時から、こどもとの対話は始まっています。こどもたちは色々なことを表情や鳴き声、仕草、喃語などで表現しています。0~2歳の大切な時期を、少人数ならではの保育者との密なスキンシップ・対話で豊かに育んでいきます。
〇直接体験をたっぷりと...保育が充実し成長の飛躍台となるように、いろいろな行事をとり入れ、子どもたちがであうたくさんのできごとやさまざまな体験を大切にします。〇子どもの自主性を促す...子どもたちがいきいきと好きなことをして遊ぶ姿を大切にしています。園庭でのびのびと活発に遊ぶ機会をとり入れ、友だちとの関わりを大切にします。〇専門講師による指導...子ども一人ひとりの個性を伸ばすために、専門講師により指導の質的向上を図っていきます。(絵画・音楽リズム・体操・英語)
主体性が大切な要素として唄われている中で、お子さまたちが小さいうちから、考えたり、選んだり、大きくなると、ともだちの意見を聞いたり、自分の考えを述べたりして、折りあいをつけていく保育が特徴です。
江東区の保育方針
・こどもの人権や主体性を尊重し、自己肯定感を持てる子に育てます
・保護者に寄り添い、子育てを支援します
・地域社会との信頼関係を築き、子育ての輪を広げ、共に歩みます
各園では特色や地域性を考慮した保育方針、保育目標、保育計画を作成し、こどもたちの最善の利益を第一に考え、日々の保育を行っています。
※区HPより抜粋
幼稚園・保育園とは
「幼稚園」は文部科学省の管轄の教育機関です。3歳以上の園児のみが入園できて、1日4時間程度の時間帯で通園できます。
園では、いろいろな教育を実施します。長期休暇や午前だけ預かりの日もあるので、保育園と違い、時間に融通が聞く大人がいる場合に利用するのがおすすめです。
入園に必要な資格は特にないですが、園によっては受験が必要となる場所もあります。
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証を受けていない無認可保育園があります。