東京都「六郷土手駅 保育園」の一覧
恵まれた自然環境の中で心身ともに健康で、よく遊び、よく食べ、よく寝る子どもを保育目標に保育を行っています。
各年齢の特徴や発達課題をふまえて保育を行っている。そのための研修、打ち合わせに力を入れている。職員間のコミュニケーションをよくして気持ちよく子どもが一日過ごせ、保護者が安心して仕事に行けるよう努めている。
まわりを学校、教習所、駐車場、JR電車庫に囲まれています。日中はとても静かなところです。近くに公園が豊富で土手にも遊びに行くことのできる近さです。年齢・目的に合わせて、いろいろな散歩を楽しむことができます。
東京ヤクルト販売株式会社が運営する小規模保育園で、2017年4月に開園しました。近隣には公園や児童館、河川敷などがあり、緑豊かな環境の中でのびのびと戸外遊びを楽しめる立地です。少人数ならではのアットホームな雰囲気を大切にし、一人ひとりの気持ちやペースに寄り添いながら、安心できる毎日を過ごせるよう保育にあたっています。
子どもの最善の利益を基本に子どもの人権と個性を尊重し、子どもの成長の喜びを共に分かち合い、社会から信頼される「よりよい保育」を実践に努めています。
「安全」と「安心」を基本として子どもに寄り添った保育に努めて、仕事をされている保護者の多様なニーズに応えられるように取り組んでいます。
昼間の家族を目指して、家庭的な雰囲気の中で、個の発達や興味・関心に目を向け、一人一人の自発性、創造性を育むことを大切にしてます。0歳児から2歳児は、育児担当制により、安心、安定を第一に、3歳以上児は、より人との対話、場との対話を通して探求し、学びを深めていくプロジェクト型保育に取り組んでいます。
0歳児から2歳児クラスまでは少人数担当制にして、ゆったりとできるだけ家庭に近い保育をしています。一階施設なので、他クラスとの関わりが自然にできています。
その子らしく伸びてゆくという保育理念の元、一人一人に向き合った保育を行います。
一人ひとりのワークライフバランスに応え、大切な子ども達の健やかな成長のために、様々なアプローチを展開しています。
大田区の保育方針
子供が現在を最もよく生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培う
※区HPより抜粋
保育園とは
保育園には、「認可保育園」と「認可外保育園」と大きく分けて、2種類があります。
認可保育園は、国が決めた設置基準をクリアした保育園です。住んでいる自治体の役所に保育園の入園に関する書類を提出して、いわゆる「点数」で入園可否が決まります。
一方で、認可外保育園は、入園を希望する保育園と保護者の直接契約になります。認可外保育園の中には、東京都など自治体が独自で設置した基準をクリアした認証保育園も含まれます。その他、児童福祉法による保育園設置の認可や認証をを受けていない無認可保育園があります。